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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

海外:マンティスコ、MMORPG「ハンターズアリーナ:レジェンド」 第2回CBTが4月22日にスタート。Steamキーの獲得は本日から可能

 マンティスコは本日,PC向けMMORPG「ハンターズアリーナ:レジェンド」の第2回クローズドβテストを,2020年4月22日から4月26日まで実施すると発表した。アジア地域の人なら誰でも参加が可能で,必要なSteamキーは本日から獲得できる。

『ポケモンGO』開発元がなんと自宅で「レイドバトル」に参加できる仕組みを検討中。「家にいても遊べるゲーム」になるために

Nianticは3月30日、公式ブログを更新。その中で、『ポケモンGO』をはじめとした同社の位置情報ゲームにおいて、自宅でより楽しめる仕様にしていくことを明らかにした。

海外:『VALORANT』クローズドβテストが4月7日からヨーロッパや北米地域などでスタート。日本での実施時期は未発表

ライアットゲームズの新作オンラインFPS『VALORANT』のクローズドβテストが、2020年4月7日からヨーロッパと北米で開始することが発表された。

海外:サバイバルMMO『Last Oasis』1週間のサーバー停止と全ユーザーへの返金対応が発表

こんなときこそゲームで繋がろう。ゲーム業界が新型コロナウイルス感染症に対する健康ガイドラインを広めるキャンペーンを開始

 ゲーム業界は3月29日、新型コロナウイルス感染症に対して世界保健機関(WHO)が示す健康ガイドラインを促進する#PlayApartTogetherキャンペーンを開始した。

新作スマホゲームの予約サービス「LINEゲーム予約」が4月下旬より提供開始。掲載タイトルの募集がスタート

自宅待機意識の高まり……Steam最大同時接続数が再び更新、約2,300万件を突破―ゲームプレイ数も増加

『ドラゴンクエスト』はアプリゲームの多様な展開で新たなファンを拡大【ゲームエイジ総研調査】

<発表資料をそのまま掲載しています>株式会社ゲームエイジ総研(代表取締役社長:光井誠一)は、 国内唯一の「ゲームビジネスに特化したマーケティングリサーチ&コンサルティングファーム」として様々な分析を行って参りました。 昨今のゲーム市場はVRやeスポーツといった、 ゲームの枠にとどまらない新たな“エンタテイメント”として新たなユーザーが増え続けています。 そのため、 改めて“ゲーマーとは?”をテーマに、 ゲーマーのライフスタイルを掘り下げる分析を、 継続して実施していきます。昨年の大ヒットタイトルに位置情報を使ったゲームタイトル『ドラゴンクエストウォーク』が挙げられます。 『ドラゴンクエスト』は歴史が長い有名なIPですが、 家庭用ゲーム機のみならず、 現行ではソーシャルゲームやカードゲーム等の13ものタイトルがアプリゲームでプレイできま

フラー、アプリ分析ツール「App Ape」で新たにモバイルウェブ分析を開発 モバイル全てのユーザー行動が把握可能に

フラーは、アプリ分析ツール「App Ape(アップ・エイプ)」において、新たにモバイルウェブ分析を開発し、無償で閲覧可能なプラットフォーム「App Ape Alpha(アップ・エイプ・アルファ)」上で公開した。※今回は、モバイルブラウザのみのデータとなる。PCは含まれない。■モバイル全てのユーザー行動が把握可能にアプリだけでなく、ウェブの特性を生かしたサービス設計を行うことは、そのサービスにとって適切な成長戦略を取るための重要な要素となる。ユーザーがモバイル上でウェブサイト閲覧のためにブラウザーに使う時間は、平均19.88分/日、平均起動回数は1.68回に達し、ユーザーは毎日1回以上何かしらのウェブページを参照していることになる (App Ape調べ)。今までブラックボックスになっていたこの領域を分析し、モバイルウェブにおける適切な戦略と施策を決めることは、他社との大きな差別化に繋がる。ア

Access Accepted第641回:新型コロナウイルスと戦い始めた欧米ゲーム業界

 新型コロナウイルスの感染拡大の影響が,欧米ゲーム業界でさらに広がっている。GDCやE3だけでなく,eスポーツ関連のイベントが中止や延期に追い込まれ,ハードウェア製品の供給が滞り,インターネットのトラフィックが危機的状況に陥る中,寄付や支援を行うゲームメーカーも次々に現れている。

全艦隊出撃せよ!宇宙船MMOシム『Elite Dangerous』、「空母」導入ベータ開始は20年4月7日に決定―お値段50億クレジットなり

『マインクラフト』がとうとう「地球」を生むか。1分の1スケールで再現計画が進行中、文明のすべてと世界の果てを創り出せ

『マインクラフト』で1分の1スケールの地球を再現するプロジェクトが進行中だ。プロジェクトは、その名のとおり、『マインクラフト』内に地球を再現するという壮大なもの。

コーエーテクモゲームス、MMORPG「大航海時代 Online 〜Lost Memories〜 Seven Wonders」では世界の七不思議に挑む。その内容についてプロデューサーとディレクターに聞いた

 海洋冒険オンラインRPG「大航海時代Online」のサービス15周年を記念した特別アップデート「〜LostMemories〜SevenWonders」が3月31日にリリースされる。“世界の七不思議”をテーマにした本拡張パックの概要について,プロデューサーの竹田智一氏とディレクターの内田尚男氏に聞いた。

『ポケモンGO』のランクマッチ「GOバトルリーグ」で意図的に負け続けるプレイヤー続出。歪かフレンドリーか、ポケGO流マッチング

『ポケモンGO』の新たなコンテンツとして今年より稼働している「GOバトルリーグ」。同コンテンツにて意図的に「負け続けるプレイヤー」が続出しているとして話題を呼んでいる。

セカンドライフ開発元、メタバースを目指していたVRサービスを売却

2020年3月25日、サンフランシスコを拠点とするLinden LabはソーシャルVRサービス「Sansar」 […]

海外:MMOサバイバル「Last Oasis」、サーバーがパンクしプレイ困難な状況に現在、問題の修正に向けて対応中

 Donkey Crewは、本日3月27日発売のPC用遊牧サバイバルMMO「Last Oasis」において、サーバーの問題が発生していることを発表した。

「War Thunder」が,スマホ向けに全編縦長のフォーマットで撮影されるロシア映画の製作に協力

 DMMGAMESによれば,同社が日本でサービスを行うミリタリー対戦アクション「WarThunder」が,ロシアで制作中の新作映画の撮影に協力したとのこと。スマホ向けに全編縦長のフォーマットで撮影されるという映画「V2.エスケープ・フロム・ヘル」だが,「WarThunder」が空中戦シーンの撮影に活用されたという。

 バンダイナムコオンラインとバンダイナムコスタジオが開発中のオンラインアクションRPG「BLUEPROTOCOL」のクローズドβテストの日程が,公式サイトでアナウンスされた。3月30日に応募結果の案内が行われ,4月23日19:00から26日23:59までテストが実施される。

PS3,一部メッセージ機能のサービスが2020年6月30日に終了。ほかのプラットフォームとのやりとりが不可能に

NCジャパン、2019年12月期は13.5億円の最終赤字

エヌ・シー・ジャパン(NCジャパン)の2019年12月期(第19期)の最終損益は13億5900万円の赤字だった。前の期は7億3800万円の赤字で、2期連続の赤字計上となった。同社は、『リネージュ』や『リネージュ2』『タワーオブアイオン』などPCオンラインゲームの運営会社として知られている。モバイルゲームへの取り組みも強化しており、この期においては、『Lineage M』のほか、『Lineageヘイスト』(終了)と『クロノ ブリゲード』(終了)の運営を行った。  

新職業「竜闘士」実装直前!「リネージュM」運営プロデューサーメールインタビュー「ソロプレイでも集団戦でも扱いやすい職業です!」

 エヌシージャパンがサービス中のAndroid/iOS用MMORPG「Lineage M(以下、リネージュM)」において、新職業「竜闘士」の実装を含む次期アップデート「EP.2 The Chain」がいよいよ4月1日に実装される。

海外:Steam用MMOサバイバル「Last Oasis」本日発売。木造の移動基地ウォーカーに乗り、死にかけた地球を生き延びろ

 Donkey Crewは、PC用遊牧サバイバルMMO「Last Oasis」を本日3月27日に発売する。価格は29.99ドル。なお、アップデートデータ1.0に近づくにつれ値上げされる。

 HappyTukは2020年3月26日,MMORPG「トキメキファンタジーラテール」に,新規ストーリー「怪物の木の山〜静寂に包まれた地に現れし異形〜」や,その中で訪れる新たなマップやインスタンスダンジョン,装備アイテムを追加する大型アップデート「怪物の木の山」を実装した。

KLabがコーポレートサイトをリニューアル。 KLabGamesのポータルサイトも新設

Netmarble(ネットマーブル)は、本日(3月26日)より、iOS・Android向けのリアルタイムソーシャルお絵描きクイズ『KOONGYA Draw Party(クンヤ・ドローパーティ)』を全世界に向けて正式リリースしたことを発表した。本作は 各言語にローカライズされたイラストクイズや、リアルタイムでプレイヤー同士がクイズを出し合うことができるパーティーモード、GPSが搭載されたマップ上でクイズを共有できるソーシャル機能、キャラクター収集や育成など、言葉遊びの楽しさを無限に感じることができるコンテンツが満載のリアルタイムソーシャルお絵描きクイズゲーム。今回、11の言語により4,500以上のクイズを登録し、iOSで152カ国、Androidでは146カ国でサービスを開始した。リリース時には以下の3種類のメインコンテンツを搭載している。●ステージモード『KOONGYA Draw Part

中国:ネクソン、新作『V4(Victory For)』を繁体字圏でリリース! PCクロスプレイ、美麗グラフィック、自律経済システムが特徴のモバイルMMORPG!

ネクソン<3659>は、連結子会社であるNAT GAMESが開発するモバイルMMORPG『V4(Victory For)』を本日(3月26日)、台湾、香港及びマカオで配信開始したことを明らかにした。モバイルアカウントと連動しており、クロスプレイを可能とするPC版のサービスも同時に開始したとのこと。Unreal Engine4を採用し、制作された『V4』は、モバイルの限界を超える最新テクノロジーを搭載し、6つの広大なオープンフィールド、6つのユニークなクラス、自律経済システムなどを特徴としたMMORPGとなっている。■パク・ヨンヒョン氏(NAT Games CEO)のコメント「プレイヤーに最高のゲーム体験を提供するため、最新テクノロジーを駆使し、コンソールゲームさながらの美麗なグラフィック、PCとモバイルのクロスプレイ、インターサーバーなどを実現しました。台湾、香港及びマカオのプ

 「クロスファイア」を手がけた韓国のデベロッパ・Smilegateによる新作オンラインRPG「LOSTARK」(ロストアーク)。ゲームオンは,日本でのサービス提供が決まっている本作のティザーサイトを,本日公開した。ハック&スラッシュ型のタイトルとして韓国で人気の本作が,ついに国内でも本格始動だ。

ネクソン、2019年12月期の取締役の報酬総額は8.36億円 マホニー社長の報酬は7.57億円

ネクソン<3659>が関東財務局に本日(3月26日)提出した2019年12月期の有価証券報告書によると、ストック・オプションを含む取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)の報酬総額は8億3600万円だった。取締役は4名で1人あたりの報酬を計算すると約2億0900万円だった。前の期(2018年12月期)の取締役(社外取締役を除く)の報酬総額は11億3500万円、1人あたりでは約3億7800万円だった。また、1億円を超える報酬は、オーウェン・マホニー社長のみで、報酬総額は7億5700万円だった(うち3600万円は子会社からの報酬)。金銭では固定報酬が1億1200万円、業績連動賞与が1億4100万円、株式(ストックオプション)では株式報酬型が1億6400万円、業績条件付株式報酬型が3億4000万円だった。 取締役の報酬総額を時系列で見ると、上場した2011年12月期では1億

ゲームエイジ総研が「ドラクエ」シリーズ3アプリのユーザーの違いをデータにして公開

アソビモは、3月25日、『アヴァベル ルピナス(AVABEL LUPINUS)』にて、モンスターの出現数が上昇し、レアアイテムのドロップを狙いやすくなる「メインタワーモンスターたくさんキャンペーン」を開催中であると発表。またキャラクターレベルの上限を240まで解放した。冒険の中心となる「メインタワー」や、ギルドメンバーのみが入場できる「ギルドタワー」の各階層で、モンスターが出現しやすくなるこのキャンペーン。遭遇率が低いコアモンスターやボスモンスターの出現数も増加するため、レアアイテムのドロップを効率的に狙える。またキャラクターレベルの上限を240まで解放。あわせてステータスを大幅に上昇できる「メビウス武具」の240レベルもゲーム内ショップに登場した。キャラクター強化の幅がより広がるため、戦闘スタイルに合わせてキャラクターを育成できる。さらにガチャを回した回数に応じて当選アイテムが豪華になる

 ゲームオンがサービスを手がけるMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にて,新ダンジョン「不滅のケルサイク隠蔽地」が本日(2020年3月25日)実装された。同ダンジョンは2020年3月に実装された「不滅のケルサイク」の上位版にあたり,その難度は同作で最も高いという。

海外:ネクソン、モバイルカートレーシングゲーム『KartRider Rush+』を中国、ベトナム、日本を除くグローバルで近日配信

ネクソン<3659>は、本日(3月25日)、基本プレイ無料のモバイルカートレーシングゲーム『KartRider Rush+』をiOSおよびAndroid向けに近日グローバル(中国、ベトナム、日本を除く)で配信することを発表した。『KartRider Rush+』では、『カートライダー』シリーズ特有の奥深いストーリーモードをはじめとする様々なゲームモードを楽しむことができる。また、アーケードモードやスピードレースなど、シングルプレイを楽しみたい方、または友達とレースで競争したい方のために、幅広いプレイモードを提供する。プレイヤーはバラエティに富んだカートとコースの中から自分の好きな車種とコースを選択し、自由にキャラクターをカスタマイズすることで、自分にあった独自のゲーム体験を楽しめる。さらに、友達同士のリアルタイムレースバトル、ゲーム内での互いの家の訪問、ほかのプレイヤーと共にチ

X-LEGEND ENTERTAINMENT JAPANは、3月25日、スマートフォン向けアプリ『Ash Tale-風の大陸-』において、冒険を手助けしてくれるパートナー「守護」に新しい要素「進化」の実装を発表した。また、期間限定で「ルーレット」を開催する。■守護に新しい要素「進化」が登場!一定の条件を満たした守護を「進化」できるようになった。進化させると、守護復活時間短縮などの様々な進化属性を獲得できるほか、進化段階に応じて赤品質カードを装備できるようになる。お気に入りの守護をさらに強化できる進化を試そう。▼進化で属性を獲得できる。■期間限定「ルーレット」開催中!期間限定で「ルーレット」が登場した。 ルーレットで獲得できるアイテム「きらきら星」「ロイヤルハート」「パステルハート」でカードや乗り物、衣装アバターなどの様々なアイテムと交換できる。▼衣装アバター・頭装備「シースルーワンピ」「幸

台北ゲームショウ2020が開催中止に。新型コロナウィルスの影響により

2020年6月25日~28日に開催予定だった台北ゲームショウ2020が中止されることが明らかにされた。

 セガゲームスは本日,オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」のアップデート「逆境、未知なる閃機Part1」を実施した。新コンテンツとして,常設の「ディバイドクエスト」が実装されたほか,解式PAの追加やバトルアリーナのアップデートが行われている。

 PC用オンラインRPG「黒い砂漠」の公式サイトで本日,本作の運営サービスが,ゲームオンからPearlAbyssへ移管されることが発表された。早くも本日から,アカウント移管予約の受付が開始。PearlAbyssJPは“引っ越し申請”をするとゲーム内アイテムがもらえるキャンペーンの情報も公開している。

【ライムライト調査】日本は「カジュアルゲーマー」と「ヘビーゲーマー」が2極化 「ヘビーゲーマー」の連続プレイ時間は世界一に

コンテンツ・デリバリー・ネットワーク(CDN)を提供するライムライト・ネットワークスの日本法人であるライムライト・ネットワークス・ジャパンは、2020年3月にグローバルが発表した報告書「オンラインゲームの状況に関する調査 - 2020年(The State of Online Gaming - 2020)」の日本調査結果を発表した。本調査結果は、「オンラインゲームの利用状況」について、日本、韓国、シンガポール、インド、フランス、ドイツ、イタリア、イギリス、アメリカの9か国4,500人のゲーマーを対象とした調査から、日本の回答に焦点を当て、グローバルの結果と比較を行ったものとなる。(以下、プレスリリースより)■主な調査結果・「カジュアルゲーマー」と「ヘビーゲーマー」の2極化が進む・日本の「ヘビーゲーマー」の連続プレイ時間は世界一、「連続プレイ時間が15時間以上に達した経験がある」と回答した人

TERA

ネクソン<3659>の連結子会社であるNEXON Koreaは、スマートフォン向け新作 MMORPG『TRAHA(トラハ)』の事前登録者数が15万人を突破したことを明らかにした。これに伴い、配信開始時全員に、ガチャ10連分のチケットを配布することが決定したとのこと。引き続き事前登録を受け付けている。本作は、スマートフォン向けMMORPG初のフィールドグラフィック表現技術や、バトルアクション技術を駆使し、これまでの常識を超えた没入感を体感することができるMMORPG。日本国内では2020年上半期中のサービス開始を予定しているという。 事前登録サイト

「ポケモンGO」、アプリ内課金の請求を装った詐欺メールに注意喚起

 ナイアンティックとポケモンは、Android/iOS用位置情報ゲーム「ポケモンGO(Pokemon GO)」において、アプリ内課金の請求を装った詐欺メールが複数確認されているとして注意喚起を行なった。

プレイ動画の視聴は好むもeスポーツの観戦意欲は低い!? ライムライト・ネットワークスがオンラインゲームの利用状況の調査結果を発表

 ライムライト・ネットワークス・ジャパンは本日,“オンラインゲームの状況に関する調査”の日本における結果を発表した。日本,韓国,アメリカなど9か国から4500人のゲーマーを対象にしており,「クラウドゲームストリーミングサービスへの懸念」などが回答されている。

App Annie,「トップパブリッシャーアワード2020」の結果を発表。1位はTencent,日本企業のトップは5位にランクインしたバンダイナムコ

 AppAnnieは本日(2020年3月24日),「トップパブリッシャーアワード2020」の結果を発表した。それによると,2019年のトップパブリッシャーは1位がTencentで,以下にNetEase,ActivisionBlizzardと続く。日本企業のトップは5位にランクインしたバンダイナムコだ。

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