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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

中国:ドラゴンネストがMMORPGに。Tencent Gamesが「龙之谷2(ドラゴンネスト2)」を中国市場向けに発表

 TencentGamesは2020年6月27日,新作スマホ向けアプリ「龙之谷2(ドラゴンネスト2)」を中国市場向けに発表した。本作は日本でも「ドラゴンネストR」としておなじみのシリーズの最新作で,ジャンルはMMORPGとなっている。中国では7月9日にβテストが開始予定だ。

共闘アクションRPG『ドーントレス』開発者インタビュー。大型アップデート「虚無の喚び声」の特徴や今後の展望を聞く

共闘アクションRPG『ドーントレス(Dauntless)』開発者インタビュー。『ドーントレス』大型アップデート「虚無の喚び声」の特徴や今後の展望を聞く。

中国:Tencent GamesがMMORPG「诺亚之心(Noah's Heart)」を発表。球形をした6400万平方メートルの広さを持つ星を舞台としたオープンワールド

 TencentGamesは2020年6月27日,オンラインイベントを通じて新作MMORPG「诺亚之心(Noah'sHeart)」を発表した。舞台となるノア大陸は実際に“球形”をしたオープンワールドで,昼夜の概念や,地球の生態学をベースに設定された天候の変化など,リアルかつ自由度の高いゲーム内世界を目指しているという。

『Apex Legends』開発インタビュー。今秋対応予定のクロスプレイの仕様や直近のパッチの調整意図、新型コロナの開発への影響などについて聞いた

中国:ネクソン、『アラド戦記モバイル』を中国で8月12日より配信開始 事前登録は5000万人を突破 パブリッシングはテンセントゲームズが担当

ネクソン<3659>は、本日(6月27日)、連結子会社であるNEOPLE(以下、ネオプル)およびパートナー兼中国における『アラド戦記』のパブリッシャーであるTencent Games(以下、テンセントゲームズ)が、中国において『アラド戦記モバイル』を8月12日に配信開始することを発表した。ネクソンの人気IPをベースとした待望の新作『アラド戦記モバイル』は、深いゲーム体験をモバイル端末で楽しめるマルチプレイヤー・アクション・ロールプレイングゲーム(RPG)で、事前登録数は既に5000万人を突破した。本作は、『アラド戦記』同様に、中国におけるパブリッシングをテンセントゲームズが行う。6月27日に開催されるTencent Games Annual Conferenceにてゲームに関する追加情報が公開される。本作の開発は、人気PCオンラインゲーム『アラド戦記』の制作を行うネオプルにより

TVアニメ「アラド:逆転の輪」,スタッフ&メインキャストのコメントが公開

スマホゲームで「不正行為の方法」を拡散していた人物を運営が特定、賠償請求へ 弁護士「謝罪すれば終了という問題ではない」

本人は反省し、運営に対し謝罪文を提出したとのこと。

中国のApp Storeから,版号(ライセンス)を持たない数千本のアプリが削除か

 中国当局からの指示を事実上かわし続けてきたアップルが,ついに重い腰をあげた。来月(7月)から,中国当局の版号(ライセンス)を持っていないAppStoreのゲームアプリを,すべて削除するとのことだ。

海外:ハクスラARPG『Path of Exile 2』ベータ版は2021年以降に―公式サイトで状況を詳しく説明

グリー、スマホ乗り換えで各ゲーム内のアイテムやガチャチケ等がもらえる「スマホで遊ぼうCP」を開催!

グリー<3632>は、6月25日より、フィーチャーフォン版GREEを利用中でスマートフォン版GREEとPC版GREEを遊んだことがないユーザーを対象に、「スマホで遊ぼうキャンペーン」を実施する。対象のユーザーが、条件を達成すると各ゲーム内で使えるアイテムやガチャチケットなど15以上のタイトルで総額7000コイン相当のアイテムがプレゼントされる。■「スマホで遊ぼうキャンペーン」概要▼参加条件下記(1)~(3)全ての達成が条件となる。(1)2018年6月から2020年5月までフィーチャーフォンでGREEを利用し、かつスマートフォンとPCでGREEを使ったことがないユーザー(2)キャンペーン期間中に、フィーチャーフォンから「スマホで遊ぼうキャンペーン」のエントリーボタンを押下したユーザー(3)キャンペーン期間中に、キャンペーン参加タイトルにスマートフォンで7日以上ログインしたユーザー

アラド戦記

 WemadeOnlineは本日(2020年6月25日),DMMGAMES版「ソウルワーカー」のサービスをスタートした。これに伴い,ゲーム内では初心者向けのキャラクター育成キャンペーンもスタートしているので,いちから始めるにはベストなタイミングと言えるだろう。

 ゲームオンは本日(6月25日),オンラインRPG「LOSTARK」のクローズβテストにおけるテスター募集を開始した。今回,4Gamer読者枠3000名分を用意してもらったので応募してほしい。テストは7月9日17:00〜7月20日12:00まで。また,登録者数に応じて特典が追加される「事前登録」も同時に始まっている。

Aiming<3911>は、本日(6月25日)、『ログレス物語(ストーリーズ)』のサービスを2020年8月27日14時をもって終了することを発表した。本作は、『ログレス』シリーズの最新作となる王道MMORPG。2019年9月18日にマーベラス<7844>とAimingの共同タイトルとしてサービスを開始したが、今年3月からはAimingの単独運営に移管していた。なお、サービス開始から約11ヵ月でのサービス終了となる。©Aiming Inc.

CESA、「東京ゲームショウ2020 オンライン(TGS2020 ONLINE)」を9月23日~27日の5日間、公式サイト上で開催決定

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、今年9月に幕張メッセで実施を予定していた東京ゲームショウ2020に替わるオンラインイベントとして、9月23日(水)~27日(日)までの5日間、公式サイト上で「東京ゲームショウ2020 オンライン」(略称:TGS2020 ONLINE)」を開催することを決定した。TGS2020 ONLINEの出展社の募集を本日(6月25日)より開始した。<以下、プレスリリース>9月24日(木)から4日間にわたって、大手ゲームメーカーからインディーまで様々なゲーム関連企業・団体が、新作タイトルや新サービスなどの情報を、公式番組や、出展社が配信する番組や動画などを通じて発表します。さらに、eスポーツ大会の配信を予定しているほか、物販についての情報も出展社ページなどから発信します。主催者企画によるゲームの最新トピックスが分かるオンライント

16周年を迎えた「リネージュ2」。サービス無料化からのゲーム内の変化と今後の展開を日本運営の統括プロデューサーに聞く

 MMORPG「リネージュ2」が本日(6月25日)にサービス開始から16周年を迎えた。本作はこれまでに「自動狩り」や全サービスの基本プレイ無料化など,さまざまに変化し続けてきたが,それはプレイヤーにどのような影響をもたらしたのか。日本統括プロデューサーの新井友和氏に,本作の現在と今後について聞いた。

自分以外すべてAIのSNS「Under World」が,「SWORD ART ONLINE Alicization Lycoris」のスピンオフ企画としてサービス開始

 バンダイナムコエンターテインメントは,「SWORDARTONLINEAlicizationLycoris」のスピンオフ企画として,「UnderWorld」と名付けられたサービスを開始した。これは,自分以外すべてAIというSNSで,どんな投稿にも優しいリプライを返してくれる「全員善人の平和すぎる世界」が実現されているという。

なぜCDNはゲーム業界に必要なのか?単なるコンテンツ配信に止まらない可能性をライムライト・ネットワークスに訊く─5Gや超低遅延配信が生み出す新たなサービスのカタチ

韓国:スマホ向けMMORPG「Ragnarok ORIGIN」の正式サービスが7月7日に韓国でスタート

 GRAVITYは2020年6月24日,スマホ向けMMORPG「RagnarokORIGIN」の正式サービスを,7月7日に韓国で開始することを発表した。これまでに複数回のテストが開催されており,参加者からは作品のクオリティやゲーム性が高く評価されているという。

 PearlAbyssJPは,PC用MMORPG「黒い砂漠」に向けたアップデートで,新規島・グランディーハ&パプアクリニを,本日追加した。グランディーハ&パプアクリニは,黒い砂漠のほかのコンテンツに比べて,より“平和”な場所であり,戦闘と,富の蓄積に心身ともに疲れた冒険者のための場所であるという。

セガ、2020年3月期の決算は営業益70億円 前の期18億円の赤字から黒字転換 PCオンライン・スマホの収益改善

セガの2020年3月期の決算は大幅増収・黒字転換となった。売上高が前の期比38.5%増の947億6000万円と大きく伸び、営業利益70億7600万円(前の期は18億6600万円の赤字)、経常利益80億2700万円(同14億8000万円の赤字)、最終利益48億7200万円(同59億5700万円の赤字)とそれぞれ大幅な黒字となった。セガサミーホールディングス<6460>の決算発表によると、パッケージゲームが売上のけん引役となった一方、PCオンラインとスマートフォンゲームの収益改善が黒字転換の要因となったという。なお、4月1日からセガ・インタラクティブと合併したため、2021年3月期は売上・利益ともに大きく変わりそうだ。 以下、セガサミーHDの記事から再編集したものを掲載する。国内外のグループ会社の数字や会計上の調整も含まれるため、セガの決算数字とは一致しないので注意してほ

『ファミ通ゲーム白書2020』が7月9日に刊行。2019年の世界ゲームコンテンツ市場は前年比約2割増に!

ゲーム総合情報メディア“ファミ通”は、2020年7月9日に『ファミ通ゲーム白書2020』を発刊する。

海外:AmazonのMMORPG「New World」の開発者ビデオダイアリーで,豊富なクラフティングやプログレッション要素について解説

 AmazonGameStudiosのMMORPG「NewWorld」の開発者ビデオダイアリーが公開された。新大陸イータナムで,さまざまなギルドに属するプレイヤーが一攫千金を夢見て冒険するという設定で,映像では,すべての行動に何らかの報酬が与えられるというレベルアップシステムなどが紹介されている。

 X-LEGENDは本日(2020年6月24日),MMORPG「幻想神域2-AURAKINGDOM-」のサービス開始日が7月1日に決定したことを発表した。また,ゲームの最新情報として,本作のギルドシステムの詳細が公開されたので,合わせて掲載しよう。

「Yahoo!ゲーム ゲームプラス」のサービスが9月23日に終了

「ハンゲ」運営のcocone fukuoka、19年12月期の最終利益は3億0400万円…昨年8月にココネグループに

cocone fukuokaの2019年12月期の決算は、最終利益が3億0400万円だった。同社は、オンラインゲームコミュニティサイト「ハンゲ(hange、旧ハンゲーム)」を運営している。もともとNHN JAPANの100%子会社だったが、昨年8月にココネのグループ会社となり、現在の社名に変更した。

ガンホー・オンライン・エンターテイメントは,同社がサービス中のMMORPG「ラグナロクオンライン」にて,アップデート「EPISODE:EDDAグラストヘイム」を本日実装した。新アイテムが多数登場するほか「古のグラストヘイム」直後のストーリーが明らかになるという。

韓国:スマホ向けMMORPG「DK Mobile」に登場する「パラディン」の情報が公開に。動いている姿を見られるムービーも掲載

 NTRANCEは,スマートフォン向け新作MMORPG「DKMobile」に登場する「パラディン」の情報を公開した。パラディンは,本作に登場する5つのクラスの中でもっとも体力と防御に秀でており,攻防の双方に対応可能なキャラクターになるとのこと。映像も公開されたので掲載しよう。

ネクソン、ワンダーHDとゲーム開発の合弁会社2社を設立 それぞれ『マビノギモバイル』と『KartRider: Drift』を専業に

ネクソン<3659>は、この日(6月23日)、連結子会社であるNEXON Korea(ネクソンコリア)が、Wonder Holdings(ワンダーホールディングス)と共に、それぞれ50%ずつの出資のもと合弁会社2社を設立することを明らかにした。各合弁会社では、『マビノギモバイル』及び『KartRider: Drift』の開発を行っていく。『マビノギモバイル』は、2004年に配信を開始した、韓国の国民的人気PCオンラインゲーム『マビノギ』をベースとしたモバイルゲーム。キャンプファイヤー、多種多様なプレイヤーコミュニティのサポート及び音楽演奏など、原作に基づくファンタジー・ライフ体験を提供する。2018年に開催されたG-Starで初披露し、高い評価を得た。『マビノギモバイル』は、2021年に配信開始予定。『KartRider: Drift』は、世界で3憶8千万人ものプレイヤーを有し

RAGNAROKONLINE

“VRソーシャルケア”は、ロックダウン下の人々を救うかもしれない

ソーシャルVRアプリ「vTime XR」は、プライベート版のVR/ARプラットフォームを開発・発表しました。英 […]

Access Accepted第650回:デジタル化の進むゲームイベントを考える

 キャンセルされたE3に代わるデジタルイベントが次々に開催され,世界中のゲーマーがヒートアップしている。今後も大小のデジタルイベントが実施される予定になっており,欧米ゲーム業界はこうした新たなトレンドに対応する道を模索しているようだ。今週は,様変わりするゲームイベントのあり方を考えてみたい。

『マインクラフト』にて放射能汚染により立ち入り禁止中の「チェルノブイリ」を再現したマップが公開中

『マインクラフト』で今回再現されたマップはウクライナ北部にある「チェルノブイリ立入禁止区域」だ。1986年の原発事故以来、放射線汚染の影響から厳しく封鎖されているこの地区。いったいどのように再現したのだろうか。

カプコン<9697>は、2021年後半、 新世代コンソールにロックスター・ゲームスの『グランド・セフト・オートV』(GTAV)が登場すると発表した。新世代コンソール版『GTA V』では様々な技術的改良、 グラフィックのアップグレード、 そしてパフォーマンスの向上を施し、 最新のゲーム機を最大限に活用するという。またかつてなく美しいグラフィックや反応の良さを楽しみにして欲しいとのこと。「GTAオンライン」は絶え間なく進化し、 プレイヤー同士によって共有するワールドとなる。世界中から集まったプレイヤーたちが作り上げる巨大で活気的なコミュニティのため、 世界設定はそのままに、 新世代コンソールへと冒険が続く。さらに、 新世代コンソールおよびPC版限定となる追加コンテンツなど、 アップデートを追加する。また、2021年後半には『GTAオンライン』のスタンドアロン版が登場し、 PlayS

Loot BoxをめぐってAppleに集団訴訟

『フォートナイト』有志によるチャプター2シーズン3パッチノートが作成される。さまざまな情報が集積

『フォートナイト』チャプター2シーズン3が開始された。Epic Gamesはチャプター2からパッチノートを公開しない方針を貫いている。そこで海外掲示板Reddit内では、ユーザーの報告をもとにパッチノートを作成しているのだ。

恐竜も登場する“石器時代”をテーマにした「ストーンエイジ ワールド」の開発チームリーダーにメールインタビュー

 Netmarbleは本日,スマホ向けアプリ「ストーンエイジワールド」の配信を開始した。野生動物と機械生命体が生息する“石器時代”をテーマにした本作の開発チームリーダー,WoonkiMin氏へのメールインタビューを通じて,ゲームのコンセプトや,今後のアップデート計画における方針などを確認してみよう。

Blizzardが『World of Warcraft Classic』のBOT行為者74,000名のBANを報告―「BOT行為は最優先で取り締まるべきもの」

オンライン麻雀「雀魂」でDDoS攻撃が発生。一時プレイ不能に計9時間の緊急メンテナンスを経て回復

 Yostarは、運営中のオンライン麻雀ゲーム「雀魂-じゃんたま-」にて、6月17日にDDoS攻撃を受けたことを報告した。6月18日3時時点で問題は解消しており、ゲームは正常にプレイできる。

『レッド・デッド・オンライン』で「KKK」を使って人種差別行為を行うチーターが急増―現在は公式パッチにより対策済み

TalesWeaver
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