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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

『FIFA 18』ユーザーによるボイコット運動が勃発―ゲーム内課金要素も関連? New!

昨今様々な形でとりあげられるゲーム内課金要素。エレクトロニック・アーツの人気サッカーゲーム『FIFA 18』でブラックフライデーに際したセール品のボイコット運動が勃発しているようです。

ベルギーの賭博委員会は、まだ正式には「ルートボックス」をギャンブルに認定していない。あくまで司法大臣の個人的な見解と報道

昨日11月22日にベルギーの賭博委員会が、昨今のゲームに搭載されているアイテムをランダムでドロップする「ルートボックス」がギャンブルに認定されたという報道が海外を駆け巡った。しかし、委員会はまだ正式な最終判断を下していなかったようだ。その詳細を、ベルギーの報道局RTBFが伝えている。

テンセントが『PUBG』の中国独占運営権を獲得、中国当局からの規制にも対応ー海外メディア

中国のIT企業テンセントが、人気バトルロワイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の中国国内における独占運営権を取得したとロイターが報じています。

『フィギュアヘッズ』オフラインイベント“GALLERIA GAMEMASTER キャラバン”が12月2日よりスタート

2017年11月22日、サードウェーブデジノスは、PCオンラインゲーム『フィギュアヘッズ』を題材にしたオフラインイベント“ALLERIA GAMEMASTER キャラバン”を12月2日より開催すると発表した。

「FFXIV」内でドラマ「光のお父さん」のOPテーマ・GLAY「the other end of the globe」の楽曲使用が特例で可能に。動画利用も

スクウェア・エニックスは本日(2017年11月22日),同社がサービス中のMMORPG「ファイナルファンタジーXIV」(PC / Mac / PS4)において,TVドラマ「光のお父さん」のオープニングテーマとなったGLAYの楽曲「the other end of the globe」の使用を特例で認めると発表した。

ゲームオンがライムライト・ネットワークスのCDNサービスを採用

世界最大規模のプライベート・ネットワーク経由で配信されるコンテンツ・デリバリー・ネットワーク(CDN)を提供するライムライト・ネットワークスの日本法人であるライムライト・ネットワークス・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表:田所 隆幸)は、この度、株式会社ゲームオン(以下、ゲームオン)がライムライト・ネットワークスのCDNサービスを採用し、運用していることを発表しました。オンラインゲームを提供するゲームオンは、ライムライトのCDNを導入したマルチCDN化で、さらに安定したサービスを供給し続けるインフラを構築しました。

【G-STAR 2017】e-Sports先進国韓国の巨大トーナメント「WEGL」、その全貌に迫る…!Actoz Soft ブースレポ

オンラインゲーム大国でありe-Sports大国でもある韓国。その最大のゲームショウG-STAR 2017は、ゲームの祭典であり、e-Sportsの祭典でもあります。

[G-Star 2017]Netmarbleの次期主力タイトル「TERA M」開発者インタビュー。スマホ向けMMORPGにもコア向けコンテンツを求める兆しが

G-Star 2017のNetmarbleブースに出展されていた,スマホ向けMMORPG「TERA M」(iOS / Android)の関係者に行ったインタビューをお届けする。

[G-Star 2017]PC版ELSWORDのメインスタッフが開発するスマホ向けアクションRPG「ELSWORD M」,ディレクターへのインタビューを紹介

新作スマートフォン向けアクションRPG「Elsword M: Shadow of Luna」(iOS / Android)の開発作業を行っている韓国KOGで,ディレクターを務めるLygan Cho氏に,G-Star会場でインタビューを行った。

Access Accepted第555回:欧米ゲーム業界の新たなキーワード「Games as a Service」

GaaS(Games as a Service)という言葉,日本では聞いたことがない人も多いかもしれないが,2017年のショッピングシーズンにおけるキーワードとして,欧米ゲームメーカーでは盛んに使われている。従来の売り切り型のビジネスから,「ゲームとは,継続したサービスのことである」という認識の転換が進んでいるのだが,今週は,そんなGaaSに関連した情報を紹介したい。

[G-Star 2017]「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS」の“1.0”ローンチは,皆が認めてくれたとき。開発元のCEO&副社長にインタビュー

韓国で2017年11月16から19日まで行われていたゲームショウG-Star 2017。出展企業の1つであるBlueholeのブースでは,「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS」(PC / Xbox One。以下,PUBG)の試遊台がズラりと2階建てで並んでいた。BlueholeがG-Starで一般向けに出展したのは初めてのことで,世界中で大ヒットして韓国でも高い人気を誇っている本作だけに,この特大ブースも納得だ。ここでは,一般来場者がプレイできるだけでなく,アジア大会「PUBG ASIA INVITATIONAL at G-STAR 2017」も実施される。

「深夜1時に引く」「ちひろを蒸す」――根強い「ガチャ宗教」は“運営不信”の裏返しか 「ドッカンバトル」騒動が浮き彫りにしたもの

「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」騒動は、これまで積み重なってきた「運営不信」が爆発したもの?

ConoHa VPSで「Minecraft」のマルチサーバーを簡単に構築できるという「Minecraftテンプレートイメージ」の無償提供が開始

GMOインターネットのVPS(Virtual Private Server:仮想専用サーバー)サービス「ConoHa」で,サンドボックスゲーム「Minecraft」のマルチサーバーを簡単に構築できるという「Minecraftテンプレートイメージ」の無償提供が始まった。

「日本eスポーツの夜明け」を謳うデジタルメディア協会。振興に向けた取り組みとして“闘会議”に1000万円の賞金を拠出。高額賞金大会の第一歩へ

日本デジタルメディア協会(以下,AMD)は本日(2017年11月17日),「日本eスポーツの夜明け~AMDによるeスポーツ振興に向けた新たな取り組み~」と題した記者会見を行った。

[G-Star 2017]「Titanfall Online」を開発するNexon GTにインタビュー。PCオンラインゲームとして,対戦を楽しみ続けられるタイトルを目指す

新作オンラインFPS「Titanfall Online」を制作中のNexon GTで開発本部長を務めるファン・ソンヨン氏と,ディレクターのオ・ドンス氏にG-Star 2017会場でインタビューを行った。これまでパッケージゲームとして展開されてきた「タイタンフォール」だが,今回のPCオンラインゲーム化によって,どういった内容に変わるのだろうか。

[G-Star 2017]ELSWORDがフル3Dで正統進化。スマホでもアクションの手触り感にこだわった「ELSWORD M」の直撮りプレイムービーを公開

韓国・釜山で開催中のゲームショウ,G-Star 2017のKOGブースには,スマートフォン向けアクションRPG「ELSWORD M Shadow of Luna」(iOS / Android)がプレイアブル出展されている。

大型独占インタビュー!「GTAオンライン」、失敗の淵から大成功への道のり

今月上旬、テイクツー・インタラクティブは決算発表で「グランド・セフト・オートV」の出荷本数が8500万本を突破したことを明らかにした。これは、公式の数字が発表されているビデオゲームの中で、「GTA V」の出荷本数がついに「Wii Sports」を超え、「テトリス」と「Minecraft」に次ぐ歴代3位に躍り出たことを意味する。   

『PUBG』のコスメアイテムを使った賭博サイトが浮上し始める。問題が顕在化するのは正式リリース後か

AAA級タイトルにおける「ルートクレート」を使ったゲーム内課金が取り沙汰される一方で、もうひとつのクレート問題とも呼ぶべきクレート排出アイテムを介した賭博サイトの蔓延について海外メディアKotakuが改めて報じている。2016年にはValve社の『Counter-Strike: Global Offensive』(以下、CS:GO)について、ゲーム内アイテムを使った賭博サイトの取り締まりが話題となったが(関連記事)、今回警鐘が鳴らされているのは『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(以下、PUBG)のコスメアイテムを使ったオンライン賭博である。

[G-Star 2017]韓国最大のゲームショウ「G-Star 2017」が開幕。Nexonの新作スマホゲーム「OVERHIT」やBlueholeのMMORPG「A:IR」の情報に要注目だ

韓国最大のゲームショウであるG-Star 2017が,本日(2017年11月16日)から11月19日にかけて,韓国・釜山のコンベンションセンターBEXCOで開催中だ。

ベラルーシにあるWargaming最大の開発拠点を訪問。「World of Tank Blitz」ディレクターに独占インタビュー

11月11日,これまで数か月にわたって行われてきたモバイルゲーム「World of Tank Blitz」(PC / Mac / iOS / Android)の各地域の代表チームによる決勝戦「Twister Cup 2017」が,Wargamingの創立の地ベラルーシの首都ミンスクで開催された。海外からは唯一のメディアとして招待された4Gamerでは,アジア代表となる日本チームEHR2を交えて行われたトーナメントの様子をお伝えした。

Blizzard Battle.netが日本円に対応!2017年11月17日よりスタート

Blizzard Entertainmentは、日本、カナダ、ニュージーランドの各国において、Blizzard Battle.netにて用いられる通貨が米ドルから各国通貨に切り替えとなることを発表しています。

『PUBG』直近1週間のチーターBANが10万人オーバー、合計BANは70万人突破

BattlEyeは、同社のアンチチートシステムを用いて、直近1週間の『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUND(PUBG)』におけるチーターのBANが10万人を突破し、発売以降の合計は70万人を越えたことを明らかにしました。

設立からわずか3年で,TGSには4年連続出場――中国企業の皮をかぶった日本企業「コンゾンジャパン」は,日本発のグローバル企業を目指す

日本に進出した中国ゲームパブリッシャは数あれど,大きく成功した会社はほとんどない。昨今では,「戦艦帝国」や「崩壊3rd」「陰陽師」「アズールレーン」など,中国製のスマホゲームが立て続けにスマッシュヒットを続け,国内での中国作品の存在感も高まってきたが,それらはみな開発会社ベースでの成功であり,パブリッシャが成功を収めたという話はとんと聞かない。

CCP「バーチャルリアリティにはキラーアプリは必要ありません」

Eve ValkyrieのリードゲームデザイナーAndrew Whillans氏はVRマルチプレイヤーゲームでの低インストールベースの責任の取り方を共有した。

「東京ゲームショウ2017」来場者調査報告書を公開 家庭用ゲーム機のプレイ率は、「ニンテンドー3DS」が59.7%で最も高い

社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、9月21日から9月24日までの期間、幕張メッセにて開催された「東京ゲームショウ2017」の来場者調査報告書を11月13日より公開した。

ネクソン、韓国G-STAR 2017にメインスポンサーとして初参加…『EA SPORTS FIFA ONLINE 4』や『OVERHIT』など9タイトル出展

ネクソン<3659>は、11月16日~19日の4日間、韓国釜山広域市のBEXCOで開催する韓国最大のゲームショウG-STAR 2017に、ネクソングループとして初めてメインスポンサーとして参加する。今年のネクソンブースのテーマは「NEXT LEVEL」。初公開を含む新作9タイトルとともに、会場最大規模の試遊スペースを用意するとのこと。

ソーシャルゲームはなぜ「基本無料」でプレイできるのか? 課金の仕組みと国ごとの違いを解説

ソーシャルゲームのほとんどは「基本無料」をうたい文句に運営を続けています。ですが、本当に誰もお金を払わなければゲームを運営していくことはできません。では、ソーシャルゲームはなぜそんな状態で商売が成り立っている……どころか、場合によっては大もうけしているように見えるのでしょうか。

Electronic Arts、『Titanfall』開発のRespawn Entertainmentを買収へ。買収額は約356億円

Electoronic Artsは、『Titanfall』シリーズの開発元として知られるRespawn Entertainmentを買収することで同社と合意に達したと発表した。Respawn側も公式声明をサイト上に掲載している。RespawnはEAの「Worldwide Studios」組織に加わり、現在開発中の「スター・ウォーズ」ゲーム化企画やVRプロジェクトを引き続き進めていくという。

MOBA『LoL』世界大会決勝は連覇成らず。伝説は語り継がれ不滅となる

7週間にわたって続いた『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』世界大会にも、ついに終わりの時が来た。全世界から集まった24のトップチームの中から決勝戦会場である北京国家体育場、通称「鳥の巣」にたどり着いたのはたったの2チーム。二者の内一者は世界最強の称号を手にするが、もう一者は必ず敗者となる。ウサイン・ボルトが金メダルの走りを見せた競技場で、ふたたび繰り広げられた世界最高の戦い。2017シーズンの結末を、君は見届けたか。

ガーラ、2Qは1.6億円の営業赤字を計上 国内は『Flyff Legacy』配信開始も期中の寄与は限定的 『エターナルヒーロー』のMMORPG版を開発へ

ガーラ<4777>は、11月10日、2018年3月期の第2四半期累計(4~9月)の連結決算を発表、売上高3億700万円(前年同期比1.8%増)、営業損益1億6600万円の赤字(前年同期2億5700万円の赤字)、経常損益1億6700万円の赤字(同2億8500万円の赤字)、四半期純損益1億7300万円の赤字(同2億8300万円の赤字)と増収、赤字幅縮小での着地となった。

ネクソン、3Qは売上収益30%増、営業益2.3倍で着地 中国での『アラド戦記』の売上収益が想定を上回る 国内モバイルゲームは減収に

ネクソン<3659>は、11月10日、2017年12月期の第3四半期累計(1~9月)の連結決算(IFRS)を発表、売上収益1822億5400万円(前年同期比30.3%増)、営業利益787億4400万円(同2.3倍)、最終利益589億6000万円(同6.6倍)となった。

ナイアンティック新作ARゲーム『Harry Potter : Wizards Unite』日本向け公式発表文が公開

ナイアンティックは、公式ブログにて、先日海外メディア経由でその存在が明らかになった、「ハリー・ポッター」シリーズをテーマにした、モバイル向け新作ARゲーム『Harry Potter : Wizards Unite』の公式発表文の和訳版を公開しています。

中国:中国で『PUBG』そっくりのバトルロイヤルゲームが発表。手がけるのは『PUBG』の中国展開における交渉相手

中国の大手IT企業Tencent(騰訊・テンセント)は11月7日、『光荣使命:使命行动』を中国国内のスマートフォン向けに発表した。100人のプレイヤーによるマルチプレイ対戦で、最後の一人として生き残るまで戦うアクション・シューティングゲームだという。どこかで聞いたことのある内容だが、まずはトレイラーをご覧いただこう。

スクエニHD、第2四半期のスマホ・PCブラウザゲームの売上高は前年比17%増の227億円 QonQで減少続く 『DQライバルズ』は第3四半期から寄与

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、この日(11月8日)、第2四半期決算の補足資料を公開し、スマートフォンやPCブラウザゲームの第2四半期の売上高は前年同期比で17.0%増の227億円だったことを明らかにした。

カプコンが2018年3月期第2四半期の連結業績を発表 売上高・営業利益・経常利益ともに増収増益に

2017年11月6日、カプコンが2018年3月期第2四半期(2017年4月1日~2017年9月30日)の連結業績を発表した。

PCのMMORPGからコンソール,そしてスマホの女性向けゲームまで――日本に来て10年。中国大手のゲーム会社「完美世界」(Perfect World)が今後目指す方向性

古くからの4Gamer読者であれば「完美世界」(Perfect World)という作品名を聞いて「おお,あれか」と思う人も多いだろう。2006年7月に日本サービスが発表されて2007年3月からOBTが始まった,マウント(騎乗動物)に乗って空を飛べることが売りで(当時は大変珍しい試みだった),美麗なグラフィックスが自慢の,オリジナルエンジンで動いているPC用のMMORPGだ。

「BlizzCon」eスポーツトーナメント、5種目中3種目で韓国勢が優勝 eスポーツイベントとしての「BlizzCon」にBlizzardの本気を見た

BlizzCon 2017が2日間の会期を終えた。現在、夜の12時過ぎ、ホテルの一室でこの原稿を書いているが、BlizzConを終えても興奮冷めやらぬ参加者たちの歓声が未だに聞こえてくる。夜遅くまで楽しかったイベントの余韻に浸っている来場者が多いようだ。

『Torchlight』シリーズのRunic Gamesがスタジオ閉鎖。オンラインゲームに注力する親会社の方針。『Gigantic』開発元のレイオフも

Runic Gamesは11月4日、本日をもってスタジオを閉鎖すると公式サイトで発表した。同スタジオはアクションRPG『Torchlight』および『Torchlight II』を手がけたことで知られ、今年9月にはアクション・アドベンチャーゲーム『Hob』をPC/PlayStation 4向けに発売したばかりだった(関連記事)。同スタジオの代表Marsh Lefler氏はRunic Games設立からの9年間を振り返りながら、ファンに感謝の言葉を述べている。

ソニーのフォーカスはハード売り上げからアクティブユーザー数に移りつつある

直近の四半期でソニーは420万台のPlayStation 4を販売した。昨年同時期の390万台から30万台増加している。同社は間違いなくこの数字の上昇を喜んでいるだろうが,かつて達成したときと同じくらいというわけではない。

「東風荘」のサービスが2018年3月末をもって終了へ。老舗オンライン対戦麻雀ゲームが21年の歴史に幕

長期にわたって提供されていたオンライン対戦麻雀ゲーム「東風荘」のサービスが,2018年3月末をもって終了するという。トップページには「21年間のご愛顧ありがとうございました。ユーザの皆様には感謝の気持ちでいっぱいです」と,作者であるmjman氏からプレイヤーへの感謝の言葉が綴られている。

海外:サバイバル系MOFPS『Fortnite Battle Royale』同接数80万人突破、ユーザーの急増によるサーバートラブルの謝罪も

Epic Gamesは、同社が手がけるバトルロワイアルシューター『Fortnite Battle Royale』の同時接続数が80万人を超えたことを発表し、ユーザー増加によるマッチメイキングの問題やサーバ-トラブルについて公式ツイッターアカウントで謝罪しました。

「MONSTER HUNTER: WORLD」開発陣にインタビュー。新しいモンハンの“世界”は厳しい生態系のピラミッドと大地の息吹を描く

カプコンが誇るハンティングアクションゲームのシリーズ最新作「MONSTER HUNTER: WORLD」(PlayStation 4版。以下,MHW)の発売日となる2018年1月26日まで3か月を切った。狩猟解禁の日を今か今かと待ちわびている人は多いだろう。

JOGA,「安心安全ガイドライン窓口」への投稿状況をまとめた定期レポート(7月~9月分)を公開

日本オンラインゲーム協会(JOGA)は,2017年7月から9月までに「JOGA安心安全ガイドライン窓口」へ寄せられた意見・要望をまとめたレポート(関連リンク※PDFファイル)を,本日(2017年11月1日)公開した。

Netmarble Games、スマホ向けMMORPG『リネージュ2 レボリューション』初のオフラインイベント「リネレボファンミーティング」を開催 本日より特設サイトを公開

Netmarble Games(ネットマーブルゲームズ)は、11月1日、『リネージュ2 レボリューション』において、サービス開始後初となる一般ユーザー参加型のオフラインイベント「リネレボファンミーティング」を開催することを発表した。また、 本日(11月1日)より、イベント特設サイトを公開し、「リネレボファンミーティング」の参加者募集を開始したことも併せて発表した。

「Google Home」や「Amazon Echo」はゲームでも使えるもの? ゲーマーも知っておきたい「スマートスピーカー」の今とこれから

最近,日本でも,「スマートスピーカー」と呼ばれる製品の話題が多くなってきた。2017年10月5日には,Googleが「Google Home」,LINEが「Clova WAVE」というスマートスピーカーのプラットフォーム展開を国内向けに発表したこともあり,テック系以外のメディアの注目度も高まっている。

PS4版「ARK」に独自のPvEサーバー10台設置 人気に応えるため、非公式にゲームサーバーを増設

スパイク・チュンソフトは、プレイステーション 4用オープンワールド恐竜サバイバルアクション「ARK:Survival Evolved」において、オンラインマルチプレイ用の非公式PvEサーバーを独自に10台設置したことを発表した。

マーベラス2018年3月期 第2四半期決算―『ログレス』不調も、コンシューマ・音楽映像は好調で増益に

マーベラスは2018年3月期 第2四半期決算を発表しました。

ガンホー、3Qは売上高19%減、営業益22%減と大幅減収減益 主力の『パズドラ』の売上高が減少 QonQでも2四半期連続の減収減益に

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、10月31日、2017年12月期の第3四半期(1~9月)累計の連結決算を発表、売上高699億9600万円(前年同期比19.9%減)、営業利益281億7500万円(同22.9%減)、経常利益281億3200万円(同22.1%減)、四半期純利益179億3900万円(同22.6%減)と大幅減収減益での着地となった。

スマホ向けMOBA「Vainglory」,テクノブラッドと共同でオフ会支援プロジェクト「Vainglory FanParty」を11月4日より開始

2017年10月31日―Super Evil Megacorpは、本格戦略アクションゲーム 『Vainglory(ベイングローリー)』において株式会社テクノブラッドと協業でオフラインイベントの店舗大会支援および、オフ会支援プロジェクトの『VaingloryFanParty(ベイングローリーファンパーティ)』を開始することを発表しました。

【インタビュー】マイネットグループをゲームサービス業のトップへ―戦略顧問に就任した和田洋一氏、マイネットグループ代表の上原仁氏が見るスマートフォン市場の未来

9月21日、スクウェア・エニックス・ホールディングス元代表取締役社長の和田洋一氏が、マイネットグループの戦略顧問に就任することが発表された。(関連記事)ゲーム産業のすべてを知り尽くした和田氏が、ゲームサービス業で着々と成長を続けるマイネットグループの一員となったニュースは多くの関係者、さらには一般のゲームファンの間でも話題となった。

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