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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

「艦これ」公式Twitterの凍結が解除される 140万いたフォロワーはゼロに

ともあれ良かった。

「艦これ」運営、公式ツイッター凍結に関して発表 虚偽通告によるDMCA著作権侵害が原因

「艦これ」運営鎮守府は、同社の人気ゲーム艦隊育成シミュレーションゲーム『艦隊これくしょん-艦これ-』の公式Twitterアカウントの凍結理由においてコミュニティ内でその理由を明らかにした。同社によると、アイコンの画像を自身が描いたものだという偽名等の第三者からTwitter社に連続の虚偽通告があり、DMCA著作権侵害ということで、アカウントが運用できない状態になった。本件について、DMM、KADOKAWAと協力しつつ、必要な対応にあたっていくとのことだ。現在、『艦隊これくしょん-艦これ-』では冬イベ2018:【捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)】を展開中だが、同イベ関連の最新情報、各種障害/対応情報などは、「運営鎮守府からのお知らせ」等で、暫くの間公開していくという。 艦隊これくしょん(コミュニティ)

最もDDoS攻撃の標的になったのは「ゲーム業界」―攻撃総数自体は横ばいも79%占める

「艦これ」公式Twitterが凍結 Twitter「個別ケースについてはお答えできません」

そんなー。

北米でサービス終了オンラインゲームを著作権法例外とする動き―ESAは反対

Blizzard Entertainment、『ハースストーン』世界選手権のドキュメンタリー番組をBSフジで2月24日より放送決定!

Blizzard Entertainmentは、デジタル戦略カードゲーム『ハースストーン』の世界選手権を取り扱ったドキュメンタリー番組をBSフジにて2月24日15時30分より放送すると発表した。番組詳細【番組概要】昨年から番組ではバハマ、中国、アメリカで行われたeスポーツの大型世界大会に出場する日本人選手を密着取材してきた。そのeスポーツとは、世界で7,000万人以上がプレイしているという人気カードゲーム「ハースストーン」。その「ハースストーン」の2017年の集大成、世界チャンピオンを決める大会が今年1月にオランダ・アムステルダムで行われた。賞金総額は100万ドル、優勝賞金は25万ドルという超大型大会。バハマ、中国、アメリカで行われた世界大会でベスト4に残った12人と年間獲得ポイント数トップ4の16人が世界一の栄冠を目指し、アムステルダムに集まった。会場は世界中からその試合を見にきた観客た

PSN各機能をWebブラウザで利用できるサービス“My PlayStation”が公開

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、PlayStation Network(PSN)の各機能をウェブブラウザ上で利用できるウェブサービス“My PlayStation”を、本日2月21日より公開した。

シリーズ30周年記念の「PSO2」特製フレーム切手セットが郵便局で3月1日より期間限定販売へ。ゲームで使えるアイテムコード付き

 レッグスは本日,セガゲームスが展開しているオンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」の特製フレーム切手セットを,郵便局にて2018年3月1日から期間限定で販売すると発表した。価格は4980円(送料・消費税込)。メモリアルな切手であり,PSO2で使えるアイテムコード付きだ。

“FREE MULTIPLAYER WEEKEND”が2月24日、25日に開催、週末はPS4のオンラインゲームを遊びつくせ

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、プレイステーション4のオンラインマルチプレイをすべての対応タイトルで体験できる“FREE MULTIPLAYER WEEKEND”を、2018年2月24日から2月25日の2日間限定で開催する。

『H1Z1』最盛期からプレイヤーが約91%減、後発バトロワ作品へ移行かー海外統計サイト報告

議論を重ねて一歩ずつ進んでいくことが大事な、eスポーツとプロゲーマー、ひいてはゲームという魅力の話

日本中が平昌オリンピックに盛り上がり、頭脳スポーツと言える将棋の世界も盛り上がるなか、今後にオリンピック種目にもなっていくとされるeスポーツのプロライセンスの議論や話題も、連日のようにどこかしらでみられる1週間でした。

PSO2

ESA,休止したオンラインゲームの保存を目的としたDMCAの潜在的ルール変更に反対

BXD,HTML5を活用したスマホ向けブラウザゲームプラットフォームの正式名称を「enza(エンザ)」に決定。「DBZ」など新作タイトルの情報も

 BXDは本日(2018年2月20日),HTML5を活用したスマホ向けブラウザゲームプラットフォームのサービス名称が,「enza(エンザ)」に決定したことを発表した。これに合わせて,「ドラゴンボールZブッチギリマッチ」「プロ野球ファミスタマスターオーナーズ」の新情報が明らかにされたので,それぞれお伝えしよう。

韓国のeスポーツ団体“KeSPA”のキーマンにインタビュー。eスポーツ隆盛の背景にあるのは、行政との連携【闘会議2018】

KeSPA(KOREA e-SPORTS ASSOCIATION)戦略事業担当のジャスティン・リー氏のインタビューをお届け。韓国においてeスポーツが発展した背景や、今後のKeSPAの目標などをうかがった。

「インゲーム」海外の人気オンラインゲームを日本で配信しよう!事業拡大に伴い、一緒に働く仲間を大募集!

株式会社インゲーム(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:段卓)は、事業拡大に伴い、2018年2月16日(金)より3月入社スタッフの募集を開始致しました。

海外:「S.T.A.L.K.E.R.」の世界観を受け継ぐ100人規模のバトルロイヤル「Fear the Wolves」の詳細を開発者に聞いた

 VostokGamesが発表したオンラインシューター「FeartheWolves」の詳細を開発者に聞いた。100人規模のバトルロイヤルが楽しめるという本作だが,世界観は開発チームのメンバーがかつて手がけた「S.T.A.L.K.E.R.」を思わせるものになるようだ。

BlueStacks CEOが見る日本、そしてアジアのゲーム市場とプラットフォーム戦略100カ国で愛用され、ユーザー数も増加中の「BlueStacks」についてインタビュー

 世界中だけでなく、日本でもユーザー数を大きく伸ばしている「BlueStacks」というソフトをご存じだろうか?AndroidのアプリをPC環境で動作させる、乱暴な言い方をすれば「仮想マシン」、「エミュレーター」と呼ばれるプラットフォームだ。

「フィギュアヘッズ」PC版,PS4版それぞれで「WOCT 2018 Season1」覇者が決定! 激戦の模様をパブリックビューイングの会場からお届け

 スクウェア・エニックスは2月18日,「フィギュアヘッズ」の公式大会となる「WOCT2018Season1」の決勝戦パブリックビューイングイベントを,東京・池袋にある「THEATERCAFE&DININGSTORIA」で実施した。どのクランが優勝したのか,イベントの模様をお伝えしよう。

「ゲーム内少額課金」に金銭を全く払わない消費者は僅か5.8%―海外統計サイト報告

海外:上院議員,Loot Box再検討のためにESRBを呼び出し

App Annie CEO バートランド・シュミット氏と振り返る2017年ゲームアプリ市場。消費者は1日平均で3時間近くアプリを利用,さらに中国ゲーム企業が世界各地で業績を拡大

 アプリビジネスに役立つ市場データと分析を提供するAppAnnie(アップアニー)。先日同社は,2017年を象徴するデータやトレンドを掘り下げた毎年恒例のレポート「2017年アプリ市場総括レポート」を公開した。本稿では,群雄割拠の2017年アプリ市場の動向について,AppAnnieCEOバートランド・シュミット氏と共に紐解く。

海外:「ルートボックス」問題に進展―米国上院議員がESRBに働きかけを求める、政府の直接関与示唆も

『PUBG』が初のプレイヤー減少傾向を見せる。接続障害や大規模なアカウントバンが要因か

バトルロワイヤルゲーム『PUBG』は、PC版の同時接続ユーザ数は2017年12月に初めて300万人を突破し、2018年1月には約323万人という大記録を叩き出している。平均でも150万人を超える相変わらずの大人気ぶりを発揮しているが、2月に入ってからは1度も300万人を超えていないとGitHypは指摘している。

マイネット、ゲーム運営子会社4社を4月1日付で合併…経営資源の集約を通じて運営力の向上と効率的な運営管理体制を構築するため

マイネット<3928>は、本日(2月14日)、連結子会社マイネットゲームスを存続会社として、マイネットエンターテイメント、マイティゲームス、S&Mゲームスを4月1日付で合併させることを明らかにした。マイネットエンターテイメント、マイティゲームス、S&Mゲームスは解散する。同社では、今回の決定について、ゲームサービス事業を担う経営資源を集約させることで、より一層のゲーム運営力の向上と効率的な運営管理体制を構築するため、と説明している。なお、この合併に伴い、マイネットゲームスの代表取締役社長に仲川航一が就任することが決定したという。その他、名称、所在地、事業内容、資本金及び決算期についての変更はないとのこと。なお、マイネットの2018年12月期の業績に与える影響は警備となる見通し。

海外:海賊ACT『Sea of Thieves』はルートボックス非採用、課金要素には検討の可能性

Aiming、開発パイプラインは6本 全て18年12月期中にリリース予定 大手ゲーム会社との大型MMORPGやアニメ・ゲームIP系など

Aiming<3911>は、この日(2月13日)に開示した決算説明会資料で、開発パイプラインは6本で、いずれも2018年12月期中にリリースする予定であることを明らかにした。内訳は、大手ゲーム会社と共同開発の大型MMORPGや、自社のオリジナルMMORPG、ゲーム系IPタイトル、アニメ系IPタイトルなどとなっているという。

Aiming、『CARAVAN STORIES』は月商2億円レベルでスタート 継続率は『ログレス』全盛期並みの水準 中華圏やPC、家庭用向けへの展開も準備中

Aiming<3911>は、この日(2月13日)に開示した決算説明会資料で、『CARAVAN STORIES』の売上は月商2億円レベルでスタートしたことを明らかにした。昨年11月29日に配信が始まったMMORPGだが、ユーザー継続率は『剣と魔法のログレス いにしえの女神』全盛期並みの高さで推移しているという。リリース以来、順調に推移しているようだ。 また、『CARAVAN STORIES』については海外展開も予定しているとのこと、中国や台湾地域への配信を準備しているほか、PCや家庭用ゲームにも展開する準備を進めているという。 

KLab、第4四半期(10-12月)の売上高と営業利益は過去最高を更新

KLab<3656>の第4四半期(17年10~12月)の連結決算は、売上高85億円(前四半期比[QonQ]16.7%増)、営業利益16億円(同36.1%増)、経常利益10億円(同31.4%減)、最終利益5億円(同52.3%減)となり、売上高と営業利益は過去最高となった。新作『キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~』と『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』が寄与したことに加えて、グローバルで人気を博している『BLEACH Brave Souls』が売上の増加に寄与したものとみられる。四半期売上高と営業利益の推移は以下のとおり。 

海外:ハワイでルートボックス規制法案が提出―未成年へのゲーム本体販売禁止、確率開示

【ネクソン決算説明会】17年12月期は中国『アラド戦記』が「素晴らしく好調」で最高業績 『メイプル』再成長、モバイルもヒット続出、米国事業も急拡大

ネクソン<3659>は、2月8日、2017年12月期の機関投資家・アナリスト向けの決算説明会を東京都内で開催した。同日発表した2017年12月期の連結決算(IFRS)は、売上収益2349億円(前の期比28%増)、営業利益905億円(同2.2倍)、最終利益567億円(同2.8倍)と過去最高業績を記録した。第4四半期(17年10-12月)結についても同様で、売上収益526億円(前年同期比22%増)、営業利益117億円(同61%増)、最終損益22億円の赤字(前年同期112億円の黒字)となり、第4四半期として売上収益、利益ともに過去最高の水準となった(前年同期比は会計基準ベース)。決算説明会に臨んだオーウェン・マホニー社長(写真)は、『アラド戦記』が「素晴らしく好調であった」と総括した。2月の中国における旧正月のアップデートも好調で、「次の四半期決算説明会で報告するのが楽しみ」とし、足

"みまもる"とはどういうことか?開発スタッフが語る「Nintendo みまもりSwitch」制作秘話【DeNA TechCon 2018】

「日本のやり方はうまくいかない」韓国のe-Sports協会『KeSPA』合同取材で見えた日本のビジネスモデルの穴

「JAEPO×闘会議 2018」の来場者数は前年比5.7%の7万2425人 プロライセンスは15人に発行

ドワンゴ、Gzブレイン、日本eスポーツ連合、ジャパンアミューズメントエキスポ協議会は、2月10・11日に「JAEPO×闘会議 2018」を開催し、会場来場者数は前年の6万8459人を5.7%上回る7万2425人、生放送を視聴した「ネット総来場者数」は513万1820人(前年412万6180人)だったと発表した。また、「闘会議 2018」において開催された全大会の賞金総額は2815万円、ジャパン・e スポーツ・プロライセンスは15人に発行されたとのこと。JeSU により発行されたプロライセンスの総数と内訳については以下のとおり。・ジャパン・e スポーツ・プロライセンス(15 歳以上、義務教育課程を修了している人を対象)「闘会議 2018」にて開催された大会の結果、15 人に発行、他、実績保有者への発行を含めると合計 45 人。・ジャパン・e スポーツ・ジュニアライセンス(13 歳

MOBA「リーグ・オブ・レジェンド」の国内リーグ「LJL 2018 Spring Split」レポート。開幕戦を制したのは,王者の貫禄を見せつけたPENTAGRAM

 2018年2月9日,東京都中野区のRedBullGamingSphereTokyoで,ライアットゲームズがサービス中のMOBA「リーグ・オブ・レジェンド」の国内リーグ「LJL2018SpringSplit」がスタートした。今期から決勝戦だけでなく,すべての試合を観戦できるようになったLJL。その開幕戦の模様をお伝えしたい。

モブキャスト,「モバサカ」の開発会社との新作タイトルを共同開発中

MMORPG『FFXIV』吉田P/Dが北の聖地に降臨!? 『吉田の日々赤裸々。2』出版記念サイン会リポート

2018年2月9日、書籍『吉田の日々赤裸々。2 プロデューサー兼ディレクターの頭の中』の発売を記念したサイン会がHMV札幌ステラプレイスにて開催された。

日本運営チームに聞いた「リネージュ」の2018年。「ラスタバド廃墟(仮)」と「支配の塔(仮)」という2つの大規模アップデートが実施予定

 2018年2月12日にサービス開始から16周年を迎える,エヌ・シー・ジャパンのMMORPG「リネージュ」。本作は2018年にどんな成長を見せてくれるのか,「リネージュ」の運営プロデューサー川南巌氏にこれからの主要なアップデート内容と,日本運営チームが目指すリネージュの“今後”について聞いてみた。

ネットマーブル、発表会「4th NTP」開催 『リネージュ2 レボリューション』は年間売上1000億円突破! 18年の新作は『ハリーポッター』や『七つの大罪』など20作品

Netmarble Games(ネットマーブル)は、2018年2月6日、プレス発表会「4th NTP(4th Netmarble Together with Press)」を韓国ソウル市内で開催し、2017年の成果と経営状況について、2018年の事業戦略及び新作ゲームの発表を行った。注目はやはり『リネージュ2 レボリューション』で、なんと年間売上高が1000億円を突破したそうだ。さらに『セブンナイツ(Seven Knights)』のNintendo Switch版の開発、そして、『ハリーポッター』や『七つの大罪RPG(仮題)』など2018年中に20タイトルを展開することを明らかにするなど非常に興味深い内容となっている。「4th NTP」で発表した内容は以下のとおり(プレスリリースより)。 ■2017年『リネージュ2 レボリューション』年間売上1,000億円突破!ネットマーブルは、

モブキャスト、4QはQonQでは2%の増収に…9月配信の『モバサカ CHAMPIONS MANAGER』国内版の寄与などで 営業益は7四半期連続の赤字に

モブキャスト<3664>は、2月9日、2017年12月期の連結決算を発表した。その数字を四半期推移(QonQ)で見てみると、第4四半期期間(10~12月)の売上高は前四半期2.5%増の9億83000円と増収になったものの、各利益項目はいずれも赤字計上となっている。なお、営業利益は7四半期連続の赤字、四半期純利益は12四半期連続の赤字計上となる。増収の要因は『モバサカ CHAMPIONS MANAGER』国内版が9月7日からの配信開始のため、前四半期は1ヶ月分の寄与であったものが、この四半期はフル寄与したことなどが想定される。 The use of images and names of the football players in this game is under license from FIFPro Commercial Enterprises BV. FI

カプコン、MOアクション『モンハン:ワールド』全世界出荷本数が600万本突破!カプコン史上最速ペース

【インタビュー】「ゲームの域を飛び出した展開ができる」 河合泰一氏が明かすバンダイナムコエンターテインメントでスマホゲームをプロデュースする魅力と強み

バンダイナムコエンターテインメントは、家庭用ゲームコンテンツやアミューズメントゲーム機器、そしてモバイルゲームアプリなどの企画、開発、販売を軸に、ゲームを主としたエンターテインメントを提供し続けている。同社では、市場の動向が日々変化しているゲーム業界、そしてエンターテインメント業界において、新しい遊びやサービスを生み出し、そして世間に提供するためにともに戦っていくべく、オンライン広告の新たな人材を募集している。そこで今回、同社でスマートフォンゲームのアプリ開発・運営を行うNE事業部 第1プロダクションプロデュース2課チーフの河合泰一氏へのインタビューを実施。スマートフォンゲームのプロデューサーの業務内容や、やりがいを感じること、そしてプロデューサーに求められることについてお話を伺った。 ◼︎メディアミックス展開でコンテンツ作り全体を見渡せるおもしろさ株式会社バンダイナムコエンター

サバイバルシューター『Fortnite Battle Royale』同時接続数『PUBG』超え340万人達成!

ネクソン、日本国内でのesportsの展開には「見守りたい」と慎重な姿勢

ネクソン<3659>のオーウェン・マホニー社長(写真)は、この日(2月8日)開催の決算説明会で、日本国内のesportsについては非常に興味深い動きとしながら、日本国内での同社の取り組みには慎重な姿勢を示した。世界的にはesportsは、『リーグ・オブ・レジェンド』や『オーバーウォッチ』などPCゲームが主流であり、コンソールゲームやモバイルゲームが使われるケースはまだまだ少ないという。PCゲームがゲームの中心でない日本において、esportsがなぜ注目されるのか不思議に思っていると明かした。また施設の問題もある。米国で既存スポーツが衰退するなか、新しい競技としてesportsが注目されたと指摘。興行とするには大会の頻度をあげる必要があり、そのために恒常的に使える大きな施設が必要になる。日本で米国のように稼働率の低下したスポーツ施設を使えるのか。日本で本格的に展開するには莫大な投

【速報1】ネクソン、モバイル向けオープンワールドMMO『Durango』の初動は「素晴らしい」 「短期の収益より長く遊んでもらうことが目標」と強調

ネクソン<3659>のオーウェン・マホニー社長(写真)は、この日(2月8日)開催の決算説明会で、韓国で1月25日印リリースし、アプリストアの売上ランキングで早くも上位に食い込んだ『Durango: Wild Lands(야생의땅:듀랑고)』の初動について、「素晴らしい状況」と満足の意を示しつつも、長期的な運用が大事であると強調した。同タイトルは、恐竜が生息する原始的な異世界「Durango」を舞台に、他のプレイヤーと協力や対立などを行いながら生き残りを目指す、オープンワールド型のMMORPGとなっている。モバイルでは非常に珍しいが、PCオンラインゲームに近い遊び方をする人もいれば、従来のモバイルゲームのような遊び方をする人もいるとし、ベンチマークやKPIの設定も試行錯誤している最中とした。事前登録者数が250万人に到達するなど期待値が大きいタイトルだったが、リリース当初から多く

サバイバルシューター『PUBG』セキュリティアップデート直後からチーターが出現―対策に意味はあったのか

ディー・エヌ・エーが理想とするエンジニアの姿とは?「DeNA TechCon 2018」基調講演レポート

『シュガー・ラッシュ:オンライン』が2018年冬に公開決定! 今度の舞台はインターネットだ

2013年に劇場公開され、大ヒットを記録した『シュガー・ラッシュ』の最新作の邦題が『シュガー・ラッシュ:オンライン』に決定。2018年冬に日本公開されることが明らかとなった。

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