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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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 インゲームは本日,新作ブラウザゲーム「CASTLEOFDAWN夜明けの城」の正式サービスを2018年11月16日12:00より,Yahoo!Mobageにて開始すると発表した。ファンタジー世界を舞台に,強力な英雄を率いて侵略してきた悪魔たちと戦うという本作。英雄たちを強化できるコンテンツとして,新たに“対戦システム”が公開された。

 インゲームは本日,ブラウザ向けRPG「ドラゴンアウェイクン」のアップデートを実施し,新バージョンV4.0を実装した。新バージョンでは,戦竜を強化できる新システム「戦竜昇格」や,昇格した戦竜やプレイヤーキャラクターが習得できる「天賦スキル」が実装されている。

 ゼニマックス・アジアは本日(2018年11月13日),オンラインRPG「Fallout76」のサーバーオープンについて,国内では11月15日0:01になると発表した。サーバーのオープン時間は国ごとに異なるようで,サービス開始直後でアクセスできないといった問題は起こりにくそうだ。

私のお金はどこに? Part1:Steamの経済学

CTWは、本日(11月13日)より、新作HTML5ゲーム『マジバトッ!~乱世コンクエスト~』をゲームサービス「G123.jp」にて正式リリースしたことを発表した。本作は、75人のちびキャラを率いて出陣し、乱世を平和に導く戦略系MMORPG。次世代HTMLの標準「HTML5」を用いて開発されたゲームとなっており、インターネットの環境さえあればPC・スマートフォン・タブレットなど端末問わずに同じキャラクターでプレイすることが可能。また、従来のアプリゲームとは異なり、ダウンロードも不要でゲーム開始URLをタップすればすぐに遊ぶことができる。(以下、プレスリリースより)◇ゲームの特徴【武将の育成と配置が大きな鍵になる!】5人のメイン武将を9つのマスに配置し部隊を編成!武将一人一人を強化するだけでなく、どう組み合わせて配置するかが勝利の秘訣!? 前衛攻撃が得意な武将、後方支援担当の武将&hellip

韓国Netmarble、7~9月期は売上高がQonQで5%増の528億円、営業利益が8%増の67億円 北米や日本で『リネレボ2』や『KOFAS』など貢献

韓国Netmarble(ネットマーブル)は、11月8日、第3四半期(7~9月)の連結決算を発表し、売上高は前四半期比で5.0%増の5260億ウオン(528億円)、営業利益は同8.2%増の673億ウオン(67億円)、当期純利益は同16.8%減の551億ウオン(55億円)だった。 ▲매출액が売上高、영업이익が営業利益。同社によると、第3四半期の売上高のうち、海外売上高が73%に到達し、四半期ベースの最高値を更新したとのこと。海外売上高は、第1四半期で3433億ウオン(344億円)、第2四半期で3533億ウオン(354億円)、第3四半期で3824億ウオン(384億円)と持続的に増加したという。 ▲国内と海外の売上比率。左側が全体に占める海外売上比率。右側は地域別の売上比率を示す。북미(北米)が32%、한국(韓国)が27%、일본(日本)が15%となっている特に米国や日本などで「

『PUBG MOBILE』過去最大数のBANを記録―不正行為に対して今後も対策を強化

「JOGA安心安全ガイドライン窓口」7〜9月分のレポートが公開。大半は有料ガチャに関するもので,未成年の高額決済やRMTへの投稿はなし

 ネクソンは2018年11月10日,のMMORPG「TreeofSavior」の公開生放送を,都内のネクソン本社で開催した。このオフラインイベントとなり,一部は配信もされていたのだが,本稿では会場だけで紹介されたアップデート情報をお伝えしていこう。明らかにされたのは,ランクシステムの大幅な改変の続報だ。

【マイボイスコム調査】スマホゲームの利用者は5割弱、うち7割は「ほとんど毎日利用する」 1日あたりの利用時間は20分未満が5割弱に

マイボイスコムは、11月8日、 3回目となる『スマートフォンでのゲーム利用』に関するインターネット調査を10月1日~5日に実施し、その結果を発表した。回答は1万0480件あったとのこと。 概要■スマホゲーム実施者は5割弱。 そのうち「ほとんど毎日」は7割弱。 1日あたり20分未満実施者が5割弱、 30分以上実施者が3割強■ゲームをする場面は「自宅でくつろいでいるとき」が実施者の7割強、 「暇なとき」「待ち時間」「ちょっとした隙間時間」などが各3~4割 調査結果(リリースより)◆スマートフォンでゲームをする頻度スマートフォン利用者のうち、 直近1年間にスマートフォンでゲームをした人は5割弱です。 若年層ほどゲームをする人の比率が高い傾向で10・20代で7割、 50~70代では各3~4割強となっています。 直近1年間実施者に占める「ほとんど毎日」する人の比率は7割弱です。

『バトルフィールド1』多くのプレイヤーが銃を下ろし一時停戦。第一次世界大戦から100年、休戦記念日を受けて

『バトルフィールド1』にて、多くのプレイヤーが突如として戦うことをやめる時間があったことがRedditにて報告されている。中央ヨーロッパ時間11月11日の11時に、その現象が確認された。戦場にて対戦するプレイヤー同士が銃撃をやめるという、不思議な時間が流れた。 The post 『バトルフィールド1』多くのプレイヤーが銃を下ろし一時停戦。第一次世界大戦から100年、休戦記念日を受けて appeared first on AUTOMATON.

SNSで頻繁に話題に上がるサイゲームスの神対応――そのカスタマーサポートはどのように運営されているのか?

数々の人気スマホ向けゲームを手掛けるサイゲームス。近年、同社タイトルの問い合わせへの回答が“神対応”であるとSNS上で話題に上がることをよく見かける。そのカスタマーサポートの対応は、どのようにして運営されているのか、サイゲームスに直撃した。

Access Accepted第593回:熱狂的ファンからブーイングを受ける「ディアブロ」の新作

 BlizzardEntertainmentが「BlizzCon2018」を開催し,「ディアブロ」シリーズの最新作となるスマホ向けタイトル「ディアブロイモータル」の制作を発表した。しかし,PC向けの新作を期待していた古くからの「ディアブロ」ファンは,強く反発しているようだ。今週は,この出来事を取り上げてみたい。

Google、「ベスト オブ 2018 ユーザー投票部門」の投票受付を開始!

Googleは、「ベスト オブ 2018 ユーザー投票部門」の投票受付を開始した。ゲーム部門とアプリ部門、マンガ部門に分かれている。ゲームについては、今年人気を博したゲームの中から、お気に入りのゲームに投票し、最優秀賞の栄冠にふさわしいゲームを選ぶ企画となる。結果発表は12月3日を予定している。『ドラガリアロスト』や『荒野行動』『プリンセスコネクト!Re:Dive』『ドールズフロントライン』『旅かえる』『コトダマン』など今年話題を集めたタイトルが入っている。【ノミネート作品】・Identity V・コトダマン ‐ 共闘ことばRPG・ダンジョンメーカー・プリンセスコネクト!Re:Dive・〈物語〉シリーズ ぷくぷく・ドールズフロントライン・旅かえる・妖怪ウォッチ ワールド・ドラガリアロスト・真・三國無双 斬・D×2 真・女神転生 リベレーション・ファンタジーライフ オンライン・ド

TreeOfSavior

韓国:100億円の費用と7年の時間をかけて開発されたMMORPG「LOST ARK」のOBTが韓国で開始。25万人の同時接続者を記録する好調な立ち上がり

 SmileGateが100億円の費用と7年という時間をかけて開発したPC向けMMORPG「LOSTARK」のオープンβテストが,2018年11月7日に韓国でスタートした。開始後数時間で同時接続者が25万人を突破するなど好調で,MMORPG人気復活の起爆剤になるのではないかと期待されている。

Riot Gamesが新たな商標『Legends of Runeterra』を取得

Eyedentity Games Japanは、11月9日、2018年リリース予定の3DアクションRPG『ドラゴンネストM』の事前登録に関して、Google Playでの受付を開始したことを発表。これまで公式Twitterアカウントをフォロー、LINE@アカウントを友だちに追加、メールアドレス登録などでの受付だったが、新しくGoogle Playからの登録可能になる。■Google Playで事前登録はこちらからhttps://play.google.com/store/apps/details?id=jp.dragonnestm.android※Google Playでの事前登録は上記URLからにアクセスし、“事前登録”ボタン、“OK”を押すだけで完了します。■その他、事前登録方法について以下 ①~④ いずれかの方法で登録が可能です。&nb

JOYTEAは、本日(11月9日)、スマートフォン向けほのぼの系RPG『わくわくファンタジー』の事前登録数が3万人を突破したことを発表した。事前登録数3万人の突破により、サービス開始後に事前登録者全員に「初級神獣の魂x10」「古代宝箱x2」をプレゼントする。さらに登録数が増えることで特典は豪華になっていく。※特典はサービス開始後に配布する。※事前登録の内容・期間は予告なく変更になる場合がある。 ※事前登録者数は、公式サイトの事前登録者数と外部サイトの事前登録者数の合算値となる。■『わくわくファンタジー~はるかな世界の物語~』 公式Twitter公式サイト 

ネクソン<3659>は、本日(11月9日)、モバイル向け新作フィールドバトルアクション『FAITH - フェイス』(以下『FAITH』)の正式サービス開始日が2018年11月21日に決定したことを発表した。本作は、「連合国ガラノス」と「神聖帝国ダルカン」という2勢力による熾烈な抗争をテーマとした、フィールドバトルアクションゲーム。プレイヤーは2つの勢力に分かれ、広大なオープンフィールドを舞台に、それぞれの正義・信念をかけたバトルを繰り広げる。フル3Dで描かれたキャラクターを操り、軽快で爽快なアクションと、最大150人のプレイヤーが入り交じる大規模戦をはじめとする多彩なバトルコンテンツを楽しもう。■App Storeでの予約注文もスタート!『FAITH』の正式サービス開始日決定に合わせ、本日より、App Storeでの予約注文も開始した。予約注文すると、アプリの配信時に通知が届く

 スクウェア・エニックスは本日,「ファイナルファンタジーXI」の,冒険者再会支援システム「FFXIReFriender」を公開した。これは,かつて冒険を共にし,いつしか会えなくなってしまった仲間達と再会したい,という想いを実現するためのもの。本日はFFXIのバージョンアップも行われている。

ガーラ、2Qは売上高45%増も1.3億円の営業赤字を計上 『Flyff Legacy』のグローバルサービス開始でスマホアプリ事業の売上高が増加

ガーラ<4777>は、11月9日、2019年3月期の第2四半期累計(4~9月)の連結決算を発表、売上高4億4800万円(前年同期比45.5%増)、営業損益1億3500万円の赤字(前年同期1億6600万円の赤字)、経常損益1億2400万円の赤字(同1億6700万円の赤字)、最終損益1億2300万円の赤字(同1億7300万円の赤字)となった。 子会社Gala Labが『Flyff Legacy(フリフレガシー)』のグローバルサービスを開始したこともあり、スマートフォンアプリ事業の売上高が増加した。一方、費用面では、『Arcane(アーケイン)』に係るマーケティング活動費用が、前年同期と比較して減少したものの、『Flyff Legacy』に係るマーケティング活動費用が増加し、各利益項目とも赤字計上にとどまった。新作については、2018年9月に子会社Gala Connectが

中国:Tencent,中国のライセンス凍結によりマーケティング予算カットを実行

日本マーケットへの注力が著しい,韓国の雄「ネットマーブル」――日本法人に日韓の社長2名を置く盤石の体制で,速度とクオリティの両方を上げていく

 PCのMMORPG全盛期から今に至るまで健在な会社の一つが,この「ネットマーブル」。昨今では「リネージュ2レボリューション」で大ヒットを飛ばし,スマホシフトでガンガン攻めてくる同社の意気込みを,日本法人代表の遠藤氏に聞いてみよう。

『フォートナイト』同時接続ユーザーが830万人超え―9ヶ月で約500万人の増加

JPNEの高速回線サービス「v6プラス」でのPS4オンラインプレイを検証IPv6 IPoE接続で安定した高速通信を実現できるか?各ゲームタイトルでプレイしてみた

 「v6プラス」というサービスをご存じだろうか?

海外:Wargaming.netが新作アクション・ハクスラRPG『Pagan Online』発表! MOBA的な戦闘システムも搭載

ネクソン、3Qは売上収益13%増、営業益19%増と2ケタ増収増益に 中国事業が引き続き好調 韓国、北米などで『メイプルストーリーM』が寄与

ネクソン<3659>は、11月8日、2018年12月期の第3四半期累計(1~9月)の連結決算を発表、売上収益2076億円(前年同期比13.9%増)、営業利益944億円(同19.9%増)、最終利益1011億円(同71.6%増)となった。 中国事業が引き続き好調で売上収益は堅調に推移した。中国においては、主力PCオンラインゲーム『アラド戦記』の夏季アップデートと国慶節アップデートを実施した。主に9月17日に実施した国慶節アップデートに合わせたパッケージ販売の初動が好調であったことから売上収益は前年同期比で増加した。韓国においては、主力PCオンラインゲーム『メイプルストーリー』の夏季アップデートやモバイルゲーム『メイプルストーリーM』 が好調に推移したほか、『OVERHIT』と『KAISER』が寄与した。一方で、『ダークアベンジャー3』や『AxE』が減速し、『EA SPOR

En Masse EntertainmentとBlueholeは、人気MMORPG『TERA』のプレイステーション4版正式サービスを、2018年11月29日より開始することを発表した。なお、本作のファウンダーパック購入者には、11月15日より先行プレイが可能となっている。

アソビモは、本日(11月8日)21時より、スマートフォン向けMMORPG『イルーナ戦記オンライン-The Girl Behind the Legend-』において、全サーバーのプレイヤーが集結して強力な敵に挑むイベント「チャンネルレイド」に新たなボス「ウーベル」が登場することを発表した。制限時間の15分以内に「ウーベル」を倒すことができれば、参加したすべてのプレイヤーが1,000万もの経験値を獲得できる。制限時間内に倒すためには、プレイヤー同士の協力が不可欠。一致団結して強敵を倒そう!なお、チャンネルレイド「ウーベル」の11月の開催スケジュールは、11月8日、11月11日、11月22日、11月25日のそれぞれ21時からとなっている。■新チャンネルレイドボス「ウーベル」満を持して登場!過去2回の限定開催を経て、ついにチャンネルレイド「ウーベル」が正式リリースとなる。各プレイヤーは、マップ「ロ

韓国:スマホ向けMMORPG「Lineage 2M」は2019年上半期に配信予定。NCSOFTが開催した発表会で新作タイトル5作品が一挙公開に

 2018年11月8日,NCSOFTは,韓国でイベント「2018NCMEDIADAYDIRECTOR'SCUT」を開催し,スマホ向けに展開する新作タイトルを一挙公開した。2019年上半期に配信予定の「Lineage2M」や,「TheTowerofAION」の900年前を舞台とする「AION2」,PC向けMMORPG「Blade&Soul」のIPを活用した3タイトルなど,合計5作品についてお伝えしよう。

Blizzard、『Diablo』以外のIPでもモバイル向け新作を複数開発中―海外メディアカンファレンス

SEVENTH DARK

 ゲームオンは,PC向けMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」の最新アップデートを,本日実施した。これにより,エリーンで使用可能なファイタークラス「エリーンファイター」や,特性ポイントを集め,同ポイントを使用してクラスの特性に合った進化を行える「特性」システムが実装されている。

 ゲームオンは2018年11月7日,オンラインRPG「黒い砂漠」において,2つの新エリア「プロティ洞窟」と「シクライア海底遺跡」を追加するアップデートを実装した。また,新エリアに行くために必要な船の材料が入手できる「海底冒険イベント」もスタートしている。

DeNA、2018年度末までに大阪オフィスを閉鎖へ…経営資源の有効活用を図るため

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、2018年度末までに大阪オフィスを閉鎖することを公式サイト上で明らかにした。なお、閉鎖の理由は、経営資源の有効活用を図るためとしている。

 マーベラスは2018年11月7日,ブラウザゲーム「ブラウザ三国志」において,新兵科「斧」「双」「錘」や,「天候」などの新要素を追加する大型アップデート「武侯祭」を実装した。それに合わせて,アップデートで実装された「新兵科」と「天候」がすぐに楽しめる新ワールドが登場し,本作のDMMGAMES版も配信が開始された。

22か国の取材から世界のeスポーツ事情を見る「eスポーツ五大陸白書 2019」が12月3日発売。メディアクリエイトから

 4Gamerの「ゲームソフト週間販売ランキング+」でもお馴染みのシンクタンク・メディアクリエイトは,書籍「eスポーツ五大陸白書2019〜22ヵ国の現状を五要素から徹底解剖〜」を,2018年12月3日に発売する。22か国におよぶ取材から,各地域のeスポーツ事情を見るという書籍だ。

 エヌ・シー・ジャパンは本日(11月7日),MMORPG「リネージュ2」のライブサービスを対象にした,サーバー移動サービスの申請受付を開始した。受付は11月14日の定期メンテナンス開始前までとなり,11月21日に当日の定期メンテナンス時点のキャラクターデータが移動する。復帰者を対象とした,無料でのサーバー移動も実施される。

スクウェア・エニックス・ホールディングス,「平成31年3月期 第2四半期連結決算」を発表。Luminous Productionsの事業方針の見直しにより,特別損失を計上

Bethesdaが『Fallout 76』Mod&チートへの懸念に対し回答―「チートやハックは容認されないが、ファンのModへの情熱は分かっている」

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、本日(11月7日)、『セブンス・リバース』のサービスを2019年3月1日11時をもって終了することを発表した。本作は、荒廃した村の発展を担う若き村長となり、自分の“村”に続々と集まる冒険者たちと一緒に、世界を救う冒険に出かけるオンラインRPG。2016年11月17日よりサービスを開始しており、サービス開始から約2年4ヶ月でのサービス終了となる。なお、サービス終了後は、オフラインで本作の世界に触れることができるエクストラアップデート(Ver.3.1)の配信を予定している。エクストラアップデートでは、「エクストラメニュー」として、①キャラクターの外観変えや衣装コーデが楽しめる「撮影スタジオ」、②ドラマシーンを鑑賞できる「劇場」、③ミニゲーム「セブンス・リバーシ」の実装を予定しているという。(C) Gun

オンラインカードゲーム『ハースストーン』のプレイヤー数が1億人を突破!―感謝のカードパック配布や特別クエスト追加を発表

黒い砂漠

ネクソン,「G-Star 2018」に「風の王国:Yeon」「テイルズウィーバーM」「マビノギモバイル」など計14タイトルを出展

 ネクソンは本日,11月15〜18日に韓国で開催される「G-Star2018」に,計14タイトルを出展すると発表した。モバイルでは,「風の王国:Yeon」「テイルズウィーバーM」「マビノギモバイル」が初めてプレイアブル出展されるほか,PC用の新作としてアクションRPG「Dragonhound」が出展予定だ。

ガンホー子会社のGravity、7~9月は売上高30%減、営業利益15%減と減収減益 『Ragnarok M』の収益低下 今後は世界展開強化で巻き返しへ

韓国Gravityは、10月31日、第3四半期(7~9月)の決算を発表し、売上高が前四半期比(QonQ)で29.9%減の442億0100万ウォン(約44億6100万円)、営業利益が同14.9%減の70億8400万ウォン(同7億1500万円)、最終利益が同4.6%減の63億1200万ウォン(同6億3700万円)と減収減益となった。『Ragnarok M』を中心とするモバイルゲームの課金収益が同35.5%減の333億8700万ウォン(33億7000万円)に減少したことに加えて、PCオンラインゲーム『ラグナロクオンライン』の定額課金による収益、日本からの『ラグナロクオンライン』のロイヤリティ収入が低下したことが響いた。営業費用を抑制したが、減収分をカバーできなかったようだ。なお、『Ragnarok M』については、韓国と台湾からの収益が低下したものの、10月から東南アジアでリリースした。タイとイ

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