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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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<メーカー発表資料をそのまま掲載しています>オンラインゲームの開発・運営を行う株式会社コアエッジは、 現在サービス中のスマートフォンアプリ『神感覚リボルバーバトルRPGアルテイルクロニクル(以下、 アルテイルクロニクル)』では、 2月16日(金)より、 近日正式実装予定の新コンテンツ「絆ダンジョン」(β版)のテスト運用を開始しました。 また、 本日2月16日(金)からの新TVCM放映スタートを記念してTVCM放送記念ログインボーナスおよび記念ガチャを実施します、 その他にも豪華声優がボイスを担当し、 特別要素の「潜在アビリティ」を持った新GODキャラクターが登場する「アルテイルエヴォリューションガチャ」が登場したことをお知らせします。新コンテンツ「絆ダンジョン」のβテストを開始!テスト運用中は何度でも挑戦可能!アルクロ初の3人同時にプレイ可能なマルチプレイ型バトル!&n

“ルートボックス”をマイニング?海外でユニークなサービスが開始に

ガチャがFree-to-Playの現在であるなら未来はどうなるのか? LoLを作った男たちによる新作MMORPGの戦略

 DMM GAMESはPC用バトルロワイヤルシューター「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)」のDMM版において、2月14日に「Early Bird Key」の販売を開始した。価格は1個270円(税込)。

海外:上院議員,Loot Box再検討のためにESRBを呼び出し

コロプラ<3668>は、『白猫プロジェクト』において、「魔道士」が「大魔道士」へとクラスチェンジできるようになったことを発表した。「大魔道士」の追加は、1月31日に実装された機能、超職強化「クラスチェンジ」の第2弾となっている。また、2月14日のバレンタインデーを記念して、新イベント「HOSSURU~すてきなチョコっと大戦争!~」も開催中。「優勝賞品は何でも好きな願いを一つ!」という事を聞いたルカ・セーラ・チハヤら女性冒険家たちは、バレンタイン・グランプリに参加する。優勝目指して奮闘する彼女たちの一生懸命で可愛らしい姿をチェックしよう。■『白猫プロジェクト』超職強化「クラスチェンジ」第2弾&「大魔道士」登場 概要☆「大魔道士」登場!「魔道士」を「大魔道士」にクラスチェンジできるようになる。「大魔道士」になれば、「クラスチェンジ」による各種強化に加えて、新能力「スペルバースト」も

 「オープンスクール」と題したオープンβテストの実施に向けて事前登録の受付が行われている,PC用ファンタジーアクションRPG「Ar:pieL」。WeMadeOnlineとNHNハンゲームは本日,本作初の生番組を,2018年2月17日21:00より配信すると発表した。「どんな学園生活を過ごせるのか」を伝える配信だ。

 gumiは本日(2018年2月15日),スマホ向け新作アプリ「ドールズオーダー」の事前登録を開始したと発表した。本作は,オンラインで2on2の対戦を楽しめるハイスピードアクションゲーム。また,クローズドβテスト終了後に行われたアンケートの途中結果も公開されている。

App Annie CEO バートランド・シュミット氏と振り返る2017年ゲームアプリ市場。消費者は1日平均で3時間近くアプリを利用,さらに中国ゲーム企業が世界各地で業績を拡大

 アプリビジネスに役立つ市場データと分析を提供するAppAnnie(アップアニー)。先日同社は,2017年を象徴するデータやトレンドを掘り下げた毎年恒例のレポート「2017年アプリ市場総括レポート」を公開した。本稿では,群雄割拠の2017年アプリ市場の動向について,AppAnnieCEOバートランド・シュミット氏と共に紐解く。

海外:「ルートボックス」問題に進展―米国上院議員がESRBに働きかけを求める、政府の直接関与示唆も

 ゲームオンは本日(2018年2月14日),同社がサービス中のオンラインRPG「黒い砂漠」にて,4週連続アップデートの第2弾を配信した。今回のアップデートでは一部クラスに「真・スキル」が追加されたほか,新コンテンツ「妖精」などが実装されている。

『PUBG』が初のプレイヤー減少傾向を見せる。接続障害や大規模なアカウントバンが要因か

バトルロワイヤルゲーム『PUBG』は、PC版の同時接続ユーザ数は2017年12月に初めて300万人を突破し、2018年1月には約323万人という大記録を叩き出している。平均でも150万人を超える相変わらずの大人気ぶりを発揮しているが、2月に入ってからは1度も300万人を超えていないとGitHypは指摘している。

Netmarble Games(ネットマーブルゲームズ)は、『セブンナイツ(Seven Knights)』において、2月14日にゲームアップデートを実施し、セット装備の仕様改善を実施。また、バレンタインデーにちなんで、SPキャラクター「アキラ」のバレンタイン衣装を追加した。< 2月14日アップデート概要 >■セット装備仕様改善アップデート!セット装備の仕様を見直し、改善を行った。装備解除に必要だった「トパーズ」や「装備解除券」が不要になり、武器や防具などを自由に装備・解除できるようになった。その他にも、能力解放等の利便性を向上させる改善を多数実施している。< セット装備仕様改善アップデート内容 >●セット装備解除時のトパーズ消費が0個になりました●同一のセット装備以外でも能力解放が可能となりました●1,2,4,6,7,9段階での再解放時に、最大値以外の同一ステータスが付与されないようになり

マイネット、ゲーム運営子会社4社を4月1日付で合併…経営資源の集約を通じて運営力の向上と効率的な運営管理体制を構築するため

マイネット<3928>は、本日(2月14日)、連結子会社マイネットゲームスを存続会社として、マイネットエンターテイメント、マイティゲームス、S&Mゲームスを4月1日付で合併させることを明らかにした。マイネットエンターテイメント、マイティゲームス、S&Mゲームスは解散する。同社では、今回の決定について、ゲームサービス事業を担う経営資源を集約させることで、より一層のゲーム運営力の向上と効率的な運営管理体制を構築するため、と説明している。なお、この合併に伴い、マイネットゲームスの代表取締役社長に仲川航一が就任することが決定したという。その他、名称、所在地、事業内容、資本金及び決算期についての変更はないとのこと。なお、マイネットの2018年12月期の業績に与える影響は警備となる見通し。

韓国:ブラウザで動く,クロスプラットフォーム対応のHTML5ベースMMORPG「MAD WORLD」,リリースは2018年秋に

 韓国のJANDISOFTは,HTML5ベースのMMORPG「MADWORLD」を2018年秋にリリースすると発表し,最新のティザー映像を公開した。PCやMac,Linux,さらにiOSやAndroidなどほぼすべてのブラウザ環境でプレイが可能であること,そしてクロスプラットフォームでのプレイが可能である点がウリだ。

海外:Blizzard、PC版「オーバーウォッチ」の無料体験を2月に開催全てのキャラクターとマップがプレイ可能、データは製品版に引継ぎも

 Blizzard EntertainmentはPC用チーム対戦型アクションシューター「オーバーウォッチ」の無料体験を、2月17日4時から2月20日16時59分まで開催する。

 SuperEvilMegacorpのスマホ向けMOBA「Vainglory」で,5名のプレイヤー同士が戦うゲームモードの「5V5」が実装された。また,専用マップ“ソブリン・ライズ”が追加されたほか,最高120fpsにも対応し,PC向けMOBAに近いプレイ体験を味わえそうだ。

黒い砂漠

海外:海賊ACT『Sea of Thieves』はルートボックス非採用、課金要素には検討の可能性

Aiming、開発パイプラインは6本 全て18年12月期中にリリース予定 大手ゲーム会社との大型MMORPGやアニメ・ゲームIP系など

Aiming<3911>は、この日(2月13日)に開示した決算説明会資料で、開発パイプラインは6本で、いずれも2018年12月期中にリリースする予定であることを明らかにした。内訳は、大手ゲーム会社と共同開発の大型MMORPGや、自社のオリジナルMMORPG、ゲーム系IPタイトル、アニメ系IPタイトルなどとなっているという。

Aiming、『CARAVAN STORIES』は月商2億円レベルでスタート 継続率は『ログレス』全盛期並みの水準 中華圏やPC、家庭用向けへの展開も準備中

Aiming<3911>は、この日(2月13日)に開示した決算説明会資料で、『CARAVAN STORIES』の売上は月商2億円レベルでスタートしたことを明らかにした。昨年11月29日に配信が始まったMMORPGだが、ユーザー継続率は『剣と魔法のログレス いにしえの女神』全盛期並みの高さで推移しているという。リリース以来、順調に推移しているようだ。 また、『CARAVAN STORIES』については海外展開も予定しているとのこと、中国や台湾地域への配信を準備しているほか、PCや家庭用ゲームにも展開する準備を進めているという。 

KLab、第4四半期(10-12月)の売上高と営業利益は過去最高を更新

KLab<3656>の第4四半期(17年10~12月)の連結決算は、売上高85億円(前四半期比[QonQ]16.7%増)、営業利益16億円(同36.1%増)、経常利益10億円(同31.4%減)、最終利益5億円(同52.3%減)となり、売上高と営業利益は過去最高となった。新作『キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~』と『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』が寄与したことに加えて、グローバルで人気を博している『BLEACH Brave Souls』が売上の増加に寄与したものとみられる。四半期売上高と営業利益の推移は以下のとおり。 

海外:ハワイでルートボックス規制法案が提出―未成年へのゲーム本体販売禁止、確率開示

【ネクソン決算説明会】17年12月期は中国『アラド戦記』が「素晴らしく好調」で最高業績 『メイプル』再成長、モバイルもヒット続出、米国事業も急拡大

ネクソン<3659>は、2月8日、2017年12月期の機関投資家・アナリスト向けの決算説明会を東京都内で開催した。同日発表した2017年12月期の連結決算(IFRS)は、売上収益2349億円(前の期比28%増)、営業利益905億円(同2.2倍)、最終利益567億円(同2.8倍)と過去最高業績を記録した。第4四半期(17年10-12月)結についても同様で、売上収益526億円(前年同期比22%増)、営業利益117億円(同61%増)、最終損益22億円の赤字(前年同期112億円の黒字)となり、第4四半期として売上収益、利益ともに過去最高の水準となった(前年同期比は会計基準ベース)。決算説明会に臨んだオーウェン・マホニー社長(写真)は、『アラド戦記』が「素晴らしく好調であった」と総括した。2月の中国における旧正月のアップデートも好調で、「次の四半期決算説明会で報告するのが楽しみ」とし、足

"みまもる"とはどういうことか?開発スタッフが語る「Nintendo みまもりSwitch」制作秘話【DeNA TechCon 2018】

海外:『Dead Dozen』アルファテストが約1か月間、計5回の延期を経てようやく開始。人間として死にグールとして生き返る非対称マルチプレイホラー

Fntasticは2月12日、非対称マルチプレイホラー『Dead Dozen』の有料アルファテストを開始した。実は今回のアルファテストは当初、1月8日に開始される予定だった。それから5回の延期を繰り返し、2月12日にようやく配信にこぎつけた、少々訳ありの期待作なのだ。

「日本のやり方はうまくいかない」韓国のe-Sports協会『KeSPA』合同取材で見えた日本のビジネスモデルの穴

「JAEPO×闘会議 2018」の来場者数は前年比5.7%の7万2425人 プロライセンスは15人に発行

ドワンゴ、Gzブレイン、日本eスポーツ連合、ジャパンアミューズメントエキスポ協議会は、2月10・11日に「JAEPO×闘会議 2018」を開催し、会場来場者数は前年の6万8459人を5.7%上回る7万2425人、生放送を視聴した「ネット総来場者数」は513万1820人(前年412万6180人)だったと発表した。また、「闘会議 2018」において開催された全大会の賞金総額は2815万円、ジャパン・e スポーツ・プロライセンスは15人に発行されたとのこと。JeSU により発行されたプロライセンスの総数と内訳については以下のとおり。・ジャパン・e スポーツ・プロライセンス(15 歳以上、義務教育課程を修了している人を対象)「闘会議 2018」にて開催された大会の結果、15 人に発行、他、実績保有者への発行を含めると合計 45 人。・ジャパン・e スポーツ・ジュニアライセンス(13 歳

MOBA「リーグ・オブ・レジェンド」の国内リーグ「LJL 2018 Spring Split」レポート。開幕戦を制したのは,王者の貫禄を見せつけたPENTAGRAM

 2018年2月9日,東京都中野区のRedBullGamingSphereTokyoで,ライアットゲームズがサービス中のMOBA「リーグ・オブ・レジェンド」の国内リーグ「LJL2018SpringSplit」がスタートした。今期から決勝戦だけでなく,すべての試合を観戦できるようになったLJL。その開幕戦の模様をお伝えしたい。

モブキャスト,「モバサカ」の開発会社との新作タイトルを共同開発中

MMORPG『FFXIV』吉田P/Dが北の聖地に降臨!? 『吉田の日々赤裸々。2』出版記念サイン会リポート

2018年2月9日、書籍『吉田の日々赤裸々。2 プロデューサー兼ディレクターの頭の中』の発売を記念したサイン会がHMV札幌ステラプレイスにて開催された。

GAMEVIL COM2US Japanは、『ダークアベンジャー2』のサービスを2018年3月30日をもって終了する。本作は、世界中で累計1600万人以上がプレイした『ダークアベンジャー』の続編となるアクション3D MORPG。ゲームヴィルジャパンが2014年11月21日よりサービスを開始しており、サービス開始から約3年4ヶ月でのサービス終了となる。©2014 BOOLEAN GAMES Inc. All Rights Reserved. Published by GAMEVIL Inc.

 WeMadeOnlineとNHNハンゲームがサービスを予定しているファンタジーアクションRPG「Ar:pieL」で本日,オープンβテストに相当する“オープンスクール”の事前登録受付がティザーサイトで開始された。登録したプレイヤーには,正式サービス開始時にゲーム内アイテムがプレゼントされる。

 DMM.comは本日,同社がDMMGAMESでサービス中のMMOクラフト系カーアクションゲーム「CROSSOUT」に,新ファクション「ファイアスターター」を実装した。ファイアスターターは火を崇拝する宗派であり,爆弾を発射する射出機や火災放射器といった重火器を好んで使用するようだ。

中国:モバイル版「PUBG」、中国にてユーザーテストを開始残念ながら日本からは接続不可!

 中国テンセントは、Android/iOS用アプリ「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(中国タイトル:绝地求生全军出击)」において、ユーザーテストを中国時間2月9日10時より開始した。

日本運営チームに聞いた「リネージュ」の2018年。「ラスタバド廃墟(仮)」と「支配の塔(仮)」という2つの大規模アップデートが実施予定

 2018年2月12日にサービス開始から16周年を迎える,エヌ・シー・ジャパンのMMORPG「リネージュ」。本作は2018年にどんな成長を見せてくれるのか,「リネージュ」の運営プロデューサー川南巌氏にこれからの主要なアップデート内容と,日本運営チームが目指すリネージュの“今後”について聞いてみた。

ネットマーブル、発表会「4th NTP」開催 『リネージュ2 レボリューション』は年間売上1000億円突破! 18年の新作は『ハリーポッター』や『七つの大罪』など20作品

Netmarble Games(ネットマーブル)は、2018年2月6日、プレス発表会「4th NTP(4th Netmarble Together with Press)」を韓国ソウル市内で開催し、2017年の成果と経営状況について、2018年の事業戦略及び新作ゲームの発表を行った。注目はやはり『リネージュ2 レボリューション』で、なんと年間売上高が1000億円を突破したそうだ。さらに『セブンナイツ(Seven Knights)』のNintendo Switch版の開発、そして、『ハリーポッター』や『七つの大罪RPG(仮題)』など2018年中に20タイトルを展開することを明らかにするなど非常に興味深い内容となっている。「4th NTP」で発表した内容は以下のとおり(プレスリリースより)。 ■2017年『リネージュ2 レボリューション』年間売上1,000億円突破!ネットマーブルは、

スクウェア・エニックスは、PC用MMORPG『ファイナルファンタジーXI』について、2018年2月9日にバージョンアップを実施したことを発表した。

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