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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 年度まとめ

2018年度 最多関連タイトル - 2018年、最も関連ニュースの多かったタイトルは!?

PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS »

Not Just a Game. This is BATTLE ROYALE - コメントを見る

年間関連ニュース 70

2018年度 最多関連会社 - 2018年、最も関連ニュースの多かった運営会社は!?

株式会社ネクソン

NEXON - 日本 - コメントを見る

年間関連ニュース 137

2018年度 最多閲覧ニュース - 2018年、最も閲覧数の多かったニュースは!?

MMOニュース 一覧

New!

 パールアビスジャパンは、今春配信予定のAndroid/iOS用RPG「黒い砂漠MOBILE」の事前登録数が30万件を達成したと発表した。

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ゲームオン、MMORPG「黒い砂漠」 バトルロイヤルモード「影の戦場」実装初日は,40秒に1回,50人のマッチングが成立する盛況ぶり

 ゲームオンは本日(2019年1月21日),同社がサービス中のMMORPG「黒い砂漠」にて,バトルロイヤルコンテンツ「影の戦場」がどれだけ遊ばれたかの調査を公開した。実装当日は,40秒に1回のペースで,50人1組のマッチングが成立していたという。

『ARK』開発元のファンタジー海賊MMO『ATLAS』が不正アクセスの影響でロールバック、航空機や戦車が出現する事態にも

内閣サイバーセキュリティセンター、「インターネットの安全・安心ハンドブック」を公開 セキュリティ、仮想通貨、SNS、著作権など幅広く網羅

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は、サイバーセキュリティに関する普及啓発活動の一環として、ハンドブック「インターネットの安全・安心ハンドブックVer4.00」を作成し、公式サイトにて公開した。同ハンドブックは、身近な話題からサイバーセキュリティに関する基本的な知識を紹介し、これを一緒に学んでもらうことを目的に作成したもの。安心して使えるネット社会を実現するために、一緒に理解を深めていく、としている。ハンドブック内では、基本的なPCやネットワークのセキュリティから、仮想通貨、SNSトラブル、著作権侵害までかわいらしいイラストと共に紹介している。なお、同ハンドブックの著作権はNISCが保有するが、サイバーセキュリティの普及啓発活動に利用する限りにおいては、改変しないことを条件に、多様な形で活用できるという。【活用例】PDF・コピー・製本の、無料配布または印刷及び作業実費での販売ペー

【インタビュー】「データを恐れるな」。Tealium CMOが語るこれからのユーザーコミュニケーションとは

黒い砂漠

『ARK』開発元のファンタジー海賊MMO『ATLAS』が不正アクセスの影響でロールバック―航空機や戦車が出現する事態にも

韓国にて、宗教的兵役拒否者の判断基準に「FPSゲームのプレイ履歴の有無」が追加される。宗教への信仰深さを確かめるため

韓国検察が、宗教的兵役拒否者を判断する基準のひとつとして、FPSゲームのプレイ履歴の有無を調査しているようだ。

Netmarble(ネットマーブル)は、『リネージュ2 レボリューション(Lineage2 Revolution)』において、1月17日に、レベル上限拡張や3次クラス実装、新領地追加等を行うゲームの大型アップデートを実施したことを発表した。また、大型アップデートの実施を記念して、豪華報酬を獲得できるイベントを開催している。<以下、プレスリリースより>◆2019年リネレボ始動!レベル320拡張や3次クラスの実装、 新領地などを追加する大型アップデートを実施! 2019年初となる1月17日(木)に実施した大型アップデートでは、 最大レベル320までの拡張や、 3次クラス追加に伴う2次転職機能の実装、 新領地「アヴァント」の追加、 新規/復帰向け「爆速成長」サーバーの新設など、 プレイする楽しさを更なるステージへと引き上げる新要素を多数実装いたしました。 大型アップデートの実

Steamにて、大金をかけアカウントを「レベル4000」に到達させたユーザー現る。カタールの王族であるとの噂

Steamにて、アカウントレベル4000を超えたユーザーが現れたことが、海外コミュニティにて話題となっている。しかもそのユーザーは、カタールの王族ではないかと噂されているのだ。

Unityがサービス利用規約を再変更し、SpatialOSを含む全ての外部サービスの利用を許容。SpatialOS提供元もUnityサポート継続を約束

Unityのサービス利用規約が変更され、どんなサードパーティ製サービスであってもUnityに統合してよい旨が定められた。これにより2019年1月にライセンスがはく奪されたSpatialOSの利用規約違反も解除される。

 WEMADESERVICEは本日(2019年1月18日),スマホ向け新作MMORPG「イカロスM」(ICARUSM)の特別先行プレイを,1月24日15:00から1月27日14:59まで開催すると発表した。iOS,Androidの双方が対象となるので,一足先に遊んでみたい人はこの機会をお見逃しなく。

ネクソン,gloopsと合同でケニア共和国への寄付を実施。2つの村に井戸を建設

有野課長「アプリはやりません、そこにエンディングがないので」 Twitterで語ったゲーム観にさまざまな声

アプリ=ソーシャルゲームとしての発言と思われます。

 DMMGAMESは,同社が国内サービスを提供するMMORPG「エルダー・スクロールズ・オンライン」の最新アップデートパッケージ「エルスウェア」の早期購入受付を開始した。アーリーリリースは2019年5月20日に行われる予定だ。

App Annie、「モバイル市場年鑑 2019」を発表 アプリDL数は中国停滞も新興国中心に拡大 消費支出は非ゲーム系のサブスクリプションが伸長

App Annie Japanは、1月17日、「モバイル市場年鑑 2019」を発表した。2018年のモバイル市場の振り返りと2019年の市場予測を行っている。 ①アプリダウンロード数2018年全世界アプリダウンロード数は1940億件を突破 2016年から35%増2018年、中国ではゲームライセンスの承認凍結による減速がありましたが、iOS App StoreとサードパーティのAndroidストアにおける合計ダウンロード数は、50%近くを中国が占めました。新興市場は引き続きアプリダウンロード数の増加を牽引し、上位5市場のうち3つを新興市場が占めました。米国などの成熟市場では、年間の新規ダウンロード数は大きく安定しているものの、成長が鈍化しています。しかし、セッション数や利用時間などのユーザーエンゲージメントや消費支出の指標としては、これら成熟市場の成長が最も優れています。 

エイタロウソフトが破産開始決定、負債額は2億4000万円…東京商工リサーチ報道

1月17日付の東京商工リサーチは、エイタロウソフトが東京地裁から破産開始決定を受けたと報じている。決定は1月9日のもので負債額は2億4000万円となる。報道によると、『ブレイブオンライン』や『ザ・リング・オブ・ドラゴン』『ラグナロクオンライン』スマートフォン版の開発、運営などを手掛け、2015年12月期には売上高で4億6900万円をあげたという。しかし、その後はヒット作に恵まれず、2016年12月期の売上高は3億8500万円まで落ち込み、約1億円の債務超過に陥った。さらに、近年の事業拡大に伴う人件費等経費の増加も経営の負担となっていた。報道で触れられていないが、2010年にフィーチャーフォン向けにリリースした国内初のモバイル向けのアクションMMORPG『Galaxy Frontier|ギャラクシーフロンティア』も同社の代表作だ。当時、MMORPGでは実現が困難とされている“アク

現代の「ゲーマー」はどのような人物像なのか。ゲームエイジ総研が「ゲーマーライフスタイル調査」の結果を発表

 ゲームエイジ総研は本日(2019年1月17日),「ゲーマーライフスタイル調査」の結果を発表した。VRやeスポーツなど,かつてのゲームの枠を超えた娯楽が一般化しつつある昨今,現代の「ゲーマー」がどのような人々で,どのようなライフスタイルを送っているのかを探るために行われた調査だ。

海外:人狼ゲーム的要素を持つオンラインゲーム,「Project Winter」のリリースが2月7日に決定

 OtherOceanInteractiveは,PC向けのマルチプレイ専用ゲーム「ProjectWinter」を2019年2月7日にリリースすると発表し,Steamなどの販売ページをオープンした。極寒の雪原で遭難したプレイヤー達がサバイバルするという設定で,そのうち1人が裏切り者という人狼ゲームのようなルールになっている。

 ゲームオンは本日,MMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」に,お互いの陣地を奪い合う占領戦が展開する新たな戦場「白浜の占領戦」を実装した。2つの復刻ダンジョンや,新規プレイヤーと復帰者を対象としたキャンペーンも行われている。

 ゲームオンは,サービス中のMMORPG「黒い砂漠」のアップデートを本日(2019年1月16日)行い,バトルロイヤルモード「影の戦場」を実装した。1度の対戦で50人のプレイヤーが参加可能となっており,長くプレイしている人でも,始めたばかりの人でも,同じ条件で戦うことが可能なシステムになっている。

 ネクソンは本日,PC向けMMORPG「メイプルストーリー」の大型アップデート「BlackMage」の最終弾となる,「最終決戦」を実装した。最終決戦に備えて,さまざまな報酬が手に入るミニゲームやイベントもあわせて実装,暗黒の魔法使い討伐までの開催となる。

 エヌ・シー・ジャパンは,サービス中のPC向けMMORPG「ブレイドアンドソウル」の最新アップデート「永生の寺院〜嚆〜」を実施した。アップデートでは,最難関と謳われる新たな12人用伝説級インスタンスダンジョンが登場するほか,本作では初となるバトルロイヤルフィールドが追加されている。

ディライトワークスがAimingと新規スマホ向けゲームを開発。業務および資本提携が発表に

 ディライトワークスは本日(2019年1月16日),Aimingと新規スマホ向けゲーム開発に際する業務提携ならびに,Aimingが実施する第三者割当増資の引き受けについて合意したことを発表した。新規タイトルの詳細については不明だが,発表可能な段階になったところで,あらためて告知される模様だ。

 インゲームは本日,ブラウザ向けRPG「ドラゴンアウェイクン」の大型アップデートを実施した。SSR以上の英雄が専用神器を装備可能になる「英雄神器」や,ランキングに記載されているプレイヤーを倒していく「戦神決闘」など,様々なシステムやコンテンツが実装された。

『エースコンバット7』発売直前インタビュー! マルチプレイ要素のコツは? 勲章を埋めるには? 気になることを3人のキーマンに直撃

2019年1月17日、プレイステーション4版とXbox One版が発売を迎える『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』。ゲームの発売を祝して、ブランドディレクター・河野一聡氏を始めとする3人のキーマンにインタビューを実施した。

MMORPG『ラグナロクオンライン』スパノビ、拳聖、リンカー上位職の実装が見えてきた! 2019年のアップデート計画を運営チームに訊く

正式サービス16周年を迎えたPC用オンラインRPG『ラグナロクオンライン』。2019年のアップデート計画に関するインタビューを実施した。

幻想神域

海外:「Skyrim Together」クローズドβ発表―『スカイリム』協力プレイを実現するMod

 Joypleは,PC用MMORPG「ミックスマスターJP」の事前登録を実施中だ。2017年まで「リ・ミックスマスター」として日本でサービスしていたタイトルを,海外版をベースに復活させたもので,海外版の良いところを取り入れつつ,オリジナル要素を加えて一新されるという。

 WEMADE SERVICEは、スマートフォン向け新作ゲーム『イカロスM』の公式サイトを1月15日(火)より公開し、同時に事前登録を開始した。 『イカロスM』は、Unreal Engine4で実現した美しいグラフィックで空を翔ける新感覚MMORPG。プレイヤーは「アサシン」「ウィザード」など5種類のクラスから好きなクラスを選び、広大な世界を冒険する。本作は、強大なボスと空中で戦闘を繰り広げる「飛行レイドボスバトル」や、300種類以上のフィールドモンスターを仲間にして騎乗や共闘ができる「フェローシステム」が大きな特徴。その他1vs1から50vs50まで大小さまざまな規模で繰り広げられるバトルコンテンツなど多様な遊び方を楽しむことができる。空を自由に駆け巡る、スマートフォンゲームとは思えない新たな体験ができるMMORPGとなっている。 事前登録開始にあたり、公式

「World of Tanks」今年初の大規模イベント「紅白WoT合戦」開催!ユーザー大会の決勝も同時開催。ユーザー主体の大規模イベント

 1月12日、ウォーゲーミングジャパンはWebMoneyの協賛でPC用オンラインタンクバトル「World of Tanks(以下、WoT)」においてオフラインイベント「紅白Wot合戦」をLFS池袋 esports Arenaにて開催した。

「リネレボ」のオフラインイベント、「リネレボファンミーティング~体験せよ!頂点(3次クラス)を!~」を開催要塞戦のセオリーがガラリと変わる、3次クラスの先行体験で参加者が衝撃を受けた!

 ネットマーブルは東京・品川グランドホールにて1月13日に「リネージュ2 レボリューション(以下、リネレボ)」のオフラインイベント「リネレボファンミーティング~体験せよ!頂点(3次クラス)を!~」を開催した。

海外:『Skyrim』にオンラインマルチプレイを導入する非公式Mod「Skyrim Together」ベータテストが近日実施へ

d開発チームThe Together Teamは1月11日、『The Elder Scrolls V: Skyrim』でのオンラインマルチプレイを実現する非公式Mod「Skyrim Together」のクローズドベータテストを近日中に実施すると発表した。

「App Ape」を運営するフラー、2018年3月期は1.47億円の最終赤字…「官報」で判明

アプリ分析プラットフォーム「App Ape」を運営するフラーは、1月7日付の「官報」に第7期(2018年3月期)の決算公告を掲載し、1億4700万円の最終赤字だった。同社はつくばエクスプレス沿線にあるKOIL(柏の葉・オープン・イノベーション・ラボ)を拠点とし、スマートフォンアプリに特化したテクノロジーとサービスを提供するベンチャー企業で、アプリ分析プラットフォーム「「App Ape」を運営している。同社は、2018年2月、コロプラやオプト、朝日新聞社、日本交通、インフォテリア、個人投資家複数名から総額2.3億円の資金調達なども行った(関連記事)。 

WoT

大規模マルチプレイを実現する新鋭の開発ツールSpatialOSが、Unity規約違反によりライセンスはく奪。ライバルEpic Gamesが約27億円のツール乗換基金を用意

Unityのサービス利用規約に反するとして、開発ツールSpatialOSの提供元ImprobableのUnityライセンスが停止された。この一件を受けてEpic Gamesが25億ドルのツール乗換基金を発表している。

 IGGが2019年1月に配信を予定している,スマホ向け戦略MMORPG「モバイル・ロワイヤル」を一足先にプレイしてきた。IGGといえば「ロードモバイル」のイメージが先立つが,モバロワはローモバで好評な魅力はそのままに,より“ハイ”な調整がされたハードコアタイトルであった。

Epic GamesストアがSteamと同条件の返金機能を実装、「地域ごとの価格差」も設定

Unity、Improbableの批判に対して反論 「記事の内容は正しくない、規約上認められない不適切な方法で利用していた」

ユニティは、自社のBlogにおいて、Improbableとの関係を解消した理由を、「Unityのサービス利用規約に違反していることが判明してから継続的に行っていた交渉が失敗に終わったため」と発表した。これはImprobableの一種のミドルウェアとなるSpatialOSの利用がUnity上できなくなった際に、同社がユニティに対して批判的な声明を出したことを受けての内容となる。ユニティは「Improbable 社のブログ記事に対する Unity の見解(および、SpatialOS 向けゲームの開発を続行していただいて問題ない理由)」と題した記事で以下のような反論を行っている。 >先般、Improbable 社から Unity との関係に言及したブログ記事が公開されました。しかし、Improbable 社の記事の内容は正しくありません。Unity が Improbable 社と

 コーエーテクモゲームスは、プレイステーション 4/Xbox One/PC用激闘エンターテインメント「DEAD OR ALIVE 6」のPS4版において、「オンラインβテスト版」を用いたテストプレイを1月12日0時より1月14日まで実施する。「オンラインβテスト版」はPlayStation Storeよりダウンロードが可能で、テストへの参加にはPlayStation Plusの加入が必須となる。

SpatialOSの開発で知られるImprobable、Epic Gamesとの連携を強化 「デベロッパーのために協力体制を築く」と共同声明 ユニティを批判

Epic GamesとImprobableは、デベロッパーのために協力体制を築くという声明を発表し、ユニティを批判しつつ、SpatialOSとUnreal Engineとの連携を強化していく考えを示した。イギリス・ロンドンを拠点とするImprobableは、SpatialOSを開発している。SpatialOSは、ゲームなどで利用する3D空間を設計・構築・実行する、一種のミドルウェアで、無料のオープンベータ版も公開されている。UnrealエンジンやUnityとの組み合わせることで、より豊かな世界のシミュレーションが可能になる、としている。SpatialOSは、MMOなどのゲーム開発で利用することを想定しているが、仮想空間の構築という点で、交通、水道・ガス・電気・下水、インターネットの接続状況を含んだ都市開発のシミュレーション用途への期待もあるようだ。こうしたなか、ユニティは、先日、Unity

UnityによるImprobableのライセンス失効によりSpatalOSのゲームは脅威に晒されている

NeteaseとBlizzard、パートナーシップを継続 『StarCraf』、『Hearthstone』、『Diablo』、『Overwatch』のパブリッシングは2023年まで延長に

NetEaseは、1月10日、Blizzard Entertainmentとの中国本土でのパートナーシップ延長を発表した。これにより『World of Warcraft』、『StarCraf』、『Diablo』、『Hearthstone』、『Heroes of the Storm』、『Overwatch』といったシリーズのパブリッシングを2023年1月まで延長している。両社のコラボレーションは2008年に開始、NetEaseは『StarCraft 2』とプラットフォームである『the Blizzard Battle.net』を中国で普及するため協力していた。Blizzard Entertainmentの社長 J. Allen Brack氏は、「NetEaseは、Blizzardのゲームを多くのプレイヤーに提供するための尽力な支援となった。私たちは中国に強力なパートナーを持つことに感謝してい

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