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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
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MMOニュース 一覧

New!

PC版『レインボーシックス シージ』同時接続者数の最多記録を更新―2018年3月以来、約2年ぶり New!

マイネット、「膿出しをやりきりV字回復の時間に入った」(上原社長) 2019年12月通期は赤字も12月は単月黒字を実現 New!

マイネット<3928>が2月14日に発表した第4四半期(2019年10-12月)の連結決算は、売上高が前四半期(2019年7-9月)比で6.6%減の27億5400万円と減収となった。この四半期において、『リボルバーズエイト』と『戦刻ナイトブラッド 光盟』、『ドールズオーダー』のサービス終了したことが主な要因だ。gloopsより『大戦乱!!三国志バトル』と『SKYLOCK(スカイロック)』の2タイトルが加わったものの、収益寄与は12月のみだったため、収益への貢献は限定的だった。 続いて、営業損益は1億2500万円の赤字となり、前四半期の2億6700万円の赤字から縮小した。3タイトルのサービス終了に伴う減収が発生したものの、全社的なコスト削減と第4四半期に仕入れたタイトルが寄与したことで、赤字幅は半分となった。削減した費用は、主に外注費と人件費、広告宣伝費で、それぞれ前四

韓国パールアビス、第4四半期は営業利益が倍増 『黒い砂漠』と『EVE Online』が伸びる New!

『黒い砂漠』で知られる韓国Pearl Abyss(パールアビス)の第4四半期(2019年10-12月)の決算は、売上高が前年同期比20.1%増の1196億ウォン(110億9700万円)、営業利益が同101.5%増の391億ウォン(36億2700万円)、最終利益が同237.4%増の496億ウォン(46億0200万円)と大幅な増益となった。『黒い砂漠』と『EVE Online』の売上が伸びたことが主な要因だった。プラットフォーム別では、決済手数料などの関係で採算性の低いモバイルの比率が低下したことも増益要因となったもようだ。広告費や人件費などの伸びを吸収した。 ▲左から売上高、営業利益、最終利益

RAGNAROKONLINE

GAMEVIL、19年10-12月は減収・赤字幅拡大…既存ゲームの海外向け売上が大きく低下

韓国モバイルゲーム大手のGAMEVILは、2月17日、第4四半期(2019年10-12月)の決算を発表し、売上高が前年同期比28.0%減の297億5800万ウォン(27億3800万円)、営業損益が46億0500万ウォン(4億2300万円)の赤字(前年同期8億9600万ウォンの赤字、8200万円)、最終損益が18億1600万ウォン(1億6700万円)の赤字(同58億9600万ウォンの赤字、5億4300万円)」だった。 同社によると、既存のゲームで海外での売上が大きくて生かしたことが主な要因だ。韓国国内向けは2.1%増と伸びた一方で、海外向けは42.9%減と大きく落ち込んだ。コストを大きく削ったものの、売上の減少をカバーしきれなかったようだ。 

海外:「世界が7日でリセットされる」サバイバルMMO『Population Zero』Steamで5月6日から早期アクセスへ。 勃興と消滅を繰り返し惑星の謎を解く

ロシアのデベロッパーEnplex Gamesは2月21日、『Population Zero』の早期アクセス配信をSteamにて現地時間5月6日から開始することを発表した。本作は168時間ごとにリセットが行われる惑星ケプラーを舞台に、惑星の謎を解き明かすオープンワールドSci-Fi MMORPGだ。

日本発ソーシャルVR「ambr」とは? オフラインイベントに行ってみた

2月11日(火)、「日本発/初のソーシャルVR」をうたう「ambr」が、初の公式オフラインイベントを開催しまし […]

『Apex Legends』レヴナントの当たり判定がデカすぎるとして問題視。被ダメージアップスキルと併せて降りかかる不遇

今月『Apex Legends』にて、シーズン4の開幕とともに新たに実装されたレヴナント。レヴナントのヒットボックスについて、当たり判定が大きすぎることが現在コミュニティ内で議論の的となっている。

海外:『Temtem』発売1か月で売上50万本突破。“ポケモン風”MMORPGの破竹の勢い止まらず

インディースタジオCremaは2月22日、『Temtem』の売上が50万本を突破したと発表した。同作は1月22日にSteamにて早期アクセス販売が開始されたばかり。破竹の勢いは衰えず、大きなマイルストーンに到達している。

海外:7日間を生き残り続ける惑星サバイバルMMO『Population Zero』のSteam早期アクセス開始日決定!

 アソビモは本日,スマホ向けMMORPG「ETERNAL」の第3回クローズドβテストを開始した。2月27日22:00まで行われる見通しで,現在もテスターの募集が行われている。なお最終日には,「ゲームマスター討伐イベント」も開催されるそうだ。

ZLONGAMEは、本日(2月21日)、スマートフォン向けMMORPG『パーフェクトワールド M』のティザーサイトをオープンしたことを発表した。なお、ティザーサイトでは、まもなく事前登録が開始されるほか、本作品の世界観や三大種族のジョブ紹介などを行っている。配信開始は2020年内の予定。本作は、PC版『パーフェクトワールド』のあらゆるコンテンツを継承しながらも、モバイル版に合わせて最新の要素も融合させ、よりパワーアップしている。飛行やバトル、レイドなどのグラフィックは格段に進化し、懐かしさの中にも新鮮さを感じることができる。 PC版でおなじみの種族、ジョブ、場景、レイドやボスを、発達した技術でより美麗に完全再現。さらに、PC版と比べてゲームの進行スピードがスムーズになり、刺激的な体験がプレイヤーを待ち構えている。既に『完美世界M』というタイトル名で中国本土や繁体字圏(台湾・香港・マカオ)な

 PearlAbyssがサービス中のオンラインRPG「黒い砂漠」で,2020年3月4日からPlayStation4版とXboxOne版のクロスプレイがサポートされる。これにより,プレイヤーはハードウェアの違いを気にすることなく,一緒にパーティが組めるようになる。さらに,XboxOne版の日本語対応も明らかになっている。

韓国Gravity、19年10-12月の未監査の暫定決算は大幅減収減益 『Ragnarok M』の売上低下とマーケティング費用増

韓国Gravityが2月13日に開示した2019年10-12月の連結決算は、売上高は前年同期比36.2%減の720億ウォン(66億8400万円)、営業利益は同86.2%減の18億ウォン(1億6700万円)だった。ただし、この数字は監査が終わっていない暫定値になるとのこと。昨年好調だった『Ragnarok M』の売上が低下したことに加えて、主にマーケティング費用が増加したそうだ。新たに発売されたゲームとG-Star 2019などが主な要因となる。 

ネットマーブル,2019年12月期第4四半期の業績を公開

韓国:スマホ向けMMORPG「BLESS Mobile」の事前登録受け付けが韓国でスタート。3月にはクローズドβテストの開催も予定

 JOYCITYは2020年2月20日,スマホ向け新作MMORPG「BLESSMobile」のメディアショーケースを韓国で開催し,同国における事前登録の受け付けを開始したことを発表した。本作は,PC向けMMORPG「BLESS」のIPを元に開発が進められるタイトル。また,3月にはクローズドβテストの開催も予定されている。

今年で30回目! 東京ゲームショウ2020の開催概要が発表。テーマは“未来は、まずゲームにやって来る。”

2020年9月24日(木)~27日(日)の4日間、千葉県・幕張メッセにて開催予定の東京ゲームショウ2020の開催概要が発表された。

【イベント】AIの利用や直筆の手紙返信も コロプラ主催、ゲーム業界CXの今がわかる「お客さま感動体験を考えてみる会」をレポート

コロプラ<3668>は、同社のオフィス内にあるリラクゼーションスペース「コロパーク」において、第4回コロプラ主催 座談会「お客さま感動体験(CX)を考えてみる会」を開催した。同イベントではゲーム業界を中心に様々な業界から顧客応対のプロフェッショナルが集まり、感動体験のための取り組みについての情報共有やディスカッションを行った。今回参加した企業は、Studio Z 株式会社、株式会社ドワンゴ、株式会社ミクシィ、株式会社ポンテム、グリー株式会社、KLab株式会社、そのほかゲーム業界の企業と、主催の株式会社コロプラを含む、計10社35名。※順不同  イベントの冒頭では、コロプラのカスタマーエクスペリエンスグループマネージャー近藤雅弘氏(写真)が登壇。開催してから4回目を迎える同イベントだが、「1、2回目はメール応対を中心にした内容だったが、会を重ねるに連れ、感動を

「リーグ・オブ・レジェンド」の国内プロリーグ「LJL」の目指す世界とは? ライアットゲームズ ブランドマネージャー 仲尾氏インタビュー

 「リーグ・オブ・レジェンド」の国内プロリーグであるLJLが2014年にスタートしてから,約6年が経つ。今回,そのLJL運営の責任者である仲尾周三郎氏にインタビューする機会を得た。LJLや日本のLoLコミュニティなどについて聞いてきたので,その内容をお届けする。

海外:これぞ中世の戦場だ!中世剣戟マルチ対戦『Chivalry 2』クローズドアルファを3月上旬より開始―現在参加登録受付中

黒い砂漠

【MMD研究所調査】スマホの利用時間や利用アプリの状況を調査…SNS、動画、コミュニケーションが最も利用するアプリに

MMD研究所は、コロプラが提供するスマートフォン向けインターネットリサーチサービス「スマートアンサー」にて共同調査を行い、第22弾として「2019年版:スマートフォン利用者実態調査」を実施した。スマートフォンを所有する15歳~59歳の男女2,712人を対象に2019年12月26日~12月27日の期間に調査を実施した。【 調査結果サマリー】■ スマートフォンの利用時間「2時間以上3時間未満」が21.8%、「1時間以上2時間未満」が16.9%■ スマートフォンの一日平均利用、キャリアメールは3.2回、SMSは4.0回、LINEは10.2回送信■ 最もよく利用するアプリの上位は「SNS、動画、コミュニケーション」■ Instagramの閲覧「ほぼ毎日」が68.6%、フォローしているカテゴリー人気は「有名人」■ 現在利用している音楽アプリの上位は「Amazon Music、Spotify、Appl

MMORPG『FF14』高難易度レイド「希望の園エデン零式:共鳴編」にて日本のチーム「Sylink」がワールドファーストに。日本勢による零式のファーストは6年ぶり

今月2月18日に実装された『ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ』のパッチ5.2にて、「希望の園エデン零式:共鳴編」が追加された。零式は実装されるごとに世界中のレイドチームが入念に準備をして世界最速クリアを目指す「レイドレース」が行われるが、今回は日本のチームが勝者となった。

アソビモは、2月19日、『オルクスオンライン』にて、新シナリオクエストを含むアップデートを実施した。魔物の襲撃により荒廃した世界「侵蝕世界」を舞台とした新シナリオクエストを公開した。差出人がわからない手紙に書かれた救援要請の謎を探るべく、プレイヤーは新フィールド「侵蝕世界フォーゲルブルグ」へと向かいる。ストーリーの進行で訪れる新フィールド「侵蝕世界フォーゲル山脈」には、新ボス「氷龍ニヴルヘイム」が登場する。「氷龍ニヴルヘイム」は、一定時間行動不能になる状態異常「凍結」の効果を持つ吹雪攻撃をしかけてくるドラゴン。討伐すると、新登場のLv130武器やLv127防具、また上位武器の生産に必要な素材をドロップする。さらに本アップデートより、キャラクターの最大レベルを127から130に引き上げ。より強いキャラクターを育成できるため、効率的に冒険を楽しめる。■『オルクスオンライン』 App

FinalFantasy14

 ネクソンは本日,PC向けオンラインアクションRPG「アラド戦記」の大型アップデート「魔界大戦」を実装した。このアップデートでは,新たな地域やダンジョン,10体のモンスターなどが追加される。ほかにも,新規クエストの追加や,キャラクターのバランス調整,システム改変などが実施されている。

 ゲームオンは本日,PC向けオンラインRPG「黒い砂漠」のクラス「ラン」に「伝承スキル」を実装した。伝承スキルは,メイン武器と補助武器を活用したスキルをより強化できるというもの。また,エリア「カーマスリビア」で受けられるメイン依頼のリニューアルも行われた。

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは2020年2月19日,MMORPG「幻想神域-AnotherFate-」において,新たなストーリーやマップ,ダンジョンに加え,幻神のスキルを強化できる「幻神スキルレベルアップシステム」といった新要素が登場する大型アップデート「貪婪のエレジー」を実装した。

大手レビューサイトMetacriticのユーザースコアが工作により汚染されていく。『シャープFE』などが“かまってちゃん”により点数操作される

Metacriticユーザーレビューにて、特定のゲームタイトルがレビュー爆撃を受け、スコアが操作されるという事例が相次いでいる。大手レビューサイトMetacriticのレビュースコアは、必ずしも完璧といえるのか。

セガ、「龍が如く ONLINE」 第2回ファンミーティングを3月1日に開催。開発陣とゲストのトークショーも実施

 バンダイナムコオンラインは2020年2月19日,同社が運営するオンラインアクションゲーム「機動戦士ガンダムオンライン」にアップデートを行い,大規模戦フィールド「ヘリオポリス-崩壊の大地-」を実装した。このアップデートでは,新要素の追加に加えて既存機体のバランス調整なども行われている。

 セガゲームスは本日,オンラインRPG「ファンタシースターオンライン2」のアップデート「友星の絆、暴虐の魔笛Part2」を実施した。このアップデートでは,新超化エネミー「リーゼス・ギドール」が出現する期間限定クエストが登場するほか,SFテイストの学生服などが手に入るACスクラッチなども実装される。

 ネクソンは2020年2月19日,MMORPG「マビノギ」において,メインストリームG24「クライマックス」の“第二部”を追加する「UPRISE」3rdアップデートを実装した。また,ウルラ大陸のダンジョンにおける「ベテランモード」が追加され,それを記念したダンジョン入場可能人数の拡張イベントもスタートしている。

海外:ポケモン風MMO『Temtem』にサファリゾーンライクな新エリア「Saipark」が登場―プレイヤー用保管庫の追加も

 ゲームオンは本日,PC向けMMORPG「ArcheAge」に食卓を彩る新規家具25種の追加を行ったほか,冒険に役立つさまざまな消費アイテムや,レアアイテムが入手できる期間限定のイベントやキャンペーンがスタートしたことを発表した。

視聴者がスコアや使用キャラなどの情報をわかりやすく閲覧できるTwitch配信者向け『LOL』拡張機能が公開

 スクウェア・エニックスは、ブラウザ版「ドラゴンクエストX」正式サービスを2月25日16時より開始する。30日間の利用料金は1,650円(税込)。

拡大を続ける中国ゲーム業界…その強みとアラブ、東南アジア戦略を専門家が徹底解説

海外:『EVE Online』スピンオフシューター『Project Nova』の開発が正式にキャンセル―新たなSFマルチプレイシューターを開発中

幻想神域

 スクウェア・エニックスは2020年2月18日,MMORPG「ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ」にアップデートを行い,パッチ5.2「追憶の凶星」を実装した。それに合わせて,アップデート内容の詳細を記載したパッチノートも公開されている。

コロプラ、『白猫プロジェクト』でアクションスキルとチャージ攻撃の操作方法および内容を2月19日より変更 係争中の訴訟に対応するため

コロプラ<3668>は、本日(2月18日)、『白猫プロジェクト』において、2月19日公開予定のアプリバージョン2.24.0において、アクションスキルとチャージ攻撃の操作方法および内容を変更することを発表した。今回の変更は、係争中の訴訟に関わる対応となるものとしている。■アクションスキルの発動方法の変更について従来は以下の挙動であったものを変更する。変更後はオプション「スキル発動の設定」にてスキルボタンの挙動を変更させることが可能となる。(現在)スキルボタン付近をタップした状態で、指を離すことでアクションスキル発動(変更後)スキルボタン付近に指がふれた時点で、アクションスキル発動 ほか、職業の専用アクションの挙動変更や、キャラクターの各種挙動なども変更される。・2月19日(水)に変更される職業の専用アクションの挙動変更について(PDF)・2月19日(水)に変更される職業

PS4、Nintendo Switch、Xbox Oneが中国で発売されたのは歴史的快挙だった。政府の「ゲーム規制」が生み出した暗黒のコンシューマーゲーム市場

昨年12月10日、中国にて正規版Nintendo Switchが発売された。これにより、中国国内ではXbox One、PlayStation 4、Nintendo Switchの正規版の発売が出揃った。暗黒の時代を経て、中国のゲーマーたちは今までにない素晴らしい時期を迎えようとしている。

韓国:スマホ向け「TERA HERO」,韓国での正式サービスが3月5日にスタート。PvPやレイドの模様を収録したプレイムービーも公開に

 KRAFTONは2020年2月17日,スマホ向け新作アプリ「TERAHERO」のメディアショーケースを開催し,韓国での正式サービスを3月5日に開始すると発表した。本作は,PC向けMMORPG「TERA」のIPを活用したタイトルで,3人のキャラクターによる「パーティプレイ」が特徴のRPG。プレイムービーも一挙掲載しよう。

FinalFantasy14
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