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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

『Apex Legends』Twitchにおける1日の視聴時間合計が840万時間に―『フォートナイト』を超える記録

韓国:「TERA」のIPを活用したスマホ向けMMORPG「TERA CLASSIC」発表

 韓国のKakaoGamesは2019年2月15日,LantuGamesが開発中のスマホ向けタイトル「TERACLASSIC」の制作を発表し,アートワークを1点公開した。PC向けの「TERA:TheExiledRealmofArborea」をベースにしたMMORPGで,迫力ある戦闘や仲間との協力プレイが楽しめるという。

韓国:Nexon Korea,スマホ向けの新作MMORPG「TRAHA」を韓国で4月18日に配信開始

 NexonKoreaは2019年2月14日,新作スマホ向けMMORPG「TRAHA」のメディア向け発表会を開催し,韓国内でのサービスを2019年4月18日に開始すると発表した。「UnrealEngine4」を使用して,PC向けタイトルに匹敵するグラフィックスを目指す本作。事前登録者は,すでに50万人を突破したという。

『Apex Legends』にて、すでに1万6000以上のチーターをBANしたとの発表。ユーザーの信頼を得るための運営続けるとコメント

Respawn Entertainmentのコミュニティマネージャーは2月16日、『Apex Legends』におけるアップデート報告をredditにて投稿した。その中で、チーターやクラッシュに関する問題に言及している。

『Fallout 76』サーバーメンテナンスにて「春の大掃除」を実施。不正に複製されたアイテムをアカウントから一掃

Bethesda Softworksは2月15日、『Fallout 76』のサーバーメンテナンスを実施し「春の大掃除」をおこなったと公式フォーラムにて発表した。このメンテナンスの目的は、不正に複製されたアイテムをプレイヤーのアカウントから一掃すること。そのため大掃除と表現したようだ。

海外:SFMMOシューター『PlanetSide Arena』リリースが2019年夏に延期ー海外PS4版も発表

 ゲームオンは2019年2月14日,MMORPG「ロードス島戦記オンライン」の公式生番組「第23回ロードス島ここだけの話」を配信し,その中で2019年のアップデートに関するロードマップを公開した。未確定の内容も多いようだが,本稿では配信で発表された内容を紹介しよう。

FFXIV ウエディングに光の戦士カップルたちが集結! 新婦役の最上もがさんはコルタナでケーキ入刀!? 吉田P/Dも父親役でご出席

2019年2月14日『ファイナルファンタジーXIV(以下、『FFXIV』)』と結婚式場“デゼーロ”(株式会社ブライダルハート)がコラボした“ファイナルファンタジーXIV ウェディング”発表会が開催。本記事では、実際に現地に足を運んだ『FFXIV』が生活の一部になっている編集者、ゆーみん17がリポートをお届けします!

 パールアビスジャパンは、2月26日にサービス開始予定のAndroid/iOS用オンラインRPG「黒い砂漠MOBILE」にて稼働予定のサーバーリストを公開した。

 エヌ・シー・ジャパンは本日(2019年2月15日),スマホアプリ「LineageM」(リネージュM)のサービスを2019年春に開始すると発表した。本作は,PC向けMMORPG「Lineage」のモバイル版にあたるタイトル。事前登録サイトも開設されている。

研究により解明,暴力的なゲームと十代の若者の攻撃性の増加に関連はない

【DeNA分析部特集Vol.1】3周年を迎えた『逆転オセロニア』を支え続けるDeNAゲーム分析の強さとアナリストに求められる役割とは?

『逆転オセロニア』や『メギド72』を始めとしたスマートフォン向けアプリゲームを手掛ける株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>。それら人気タイトルはプロデューサーやディレクター、プランナーなど様々な職種によって支えられているが、分析の役割もゲームの開発・運営にとって重要な存在と言える。そこで今回、『逆転オセロニア』のプロデューサーの香城卓(けいじぇい)氏と、分析部アナリストの松﨑友哉氏を迎え、タイトル運営の実例をもとに、DeNAの分析部がどのような役割を果たしてきたのかインタビューを実施。『逆転オセロニア』でアナリストに求められることや、DeNA分析部ならではの取り組み、そして今後の展望についてお話を伺った。 株式会社ディー・エヌ・エーゲームサービス事業部分析部第二グループ松﨑友哉 氏(写真右)ゲームサービス事業部第一ゲームサービス部第二グループ『逆転オセロ

ロードス島戦記オンライン

Aiming、10-12月期は黒字転換を計画も下振れ、3.6億円の営業赤字に 新規・既存タイトルの売上が想定下回る

Aiming<3911>は、第4四半期(2018年10~12月)の連結業績について計画から下振れとなったようだ。昨年10月時点の予想では、売上高22億6800万円、営業利益7100万円、経常利益6400万円、最終利益6200万円としていたものの、フタを開けていると、売上高17億9500万円、営業損益3億6600万円の赤字、経常損益3億6700万円の赤字、最終損益3億9500万円の赤字で着地した。 業績の下振れについて、新規タイトルのリリースやサービス中タイトルの周年イベントによる増収を狙っていたものの、新規・既存タイトルともに売上高が想定を下回ったと説明した。まず、『ゲシュタルト・オーディン』は、計画通りにプロモーション費用を投下したものの、競争が激化する市況の影響により新規ユーザーの獲得が伸び悩み、アクティブユーザー数が想定に達しなかったという。『剣と魔法のログレス

パールアビスジャパン、スマホ向けMMORPG『黒い砂漠モバイル』でテレビCMを2月16日より全国放映 YouTubeで先行公開!!

パールアビスジャパンは、『黒い砂漠モバイル』でテレビCMを2月16日より全国で順次放映すると発表した。 またCM放映に先駆け、本日(2月14日)よりYouTube公式チャンネルにて公開した。■ CM全国放映決定!2月16日よりオンエア! 正式サービス開始に先駆け、 2月16日よりテレビCMを全国で放映開始いたします。 全3種のCM映像をWEBにて先行公開している。【 想像を超える、 世界がある。 編 】  【 想像を超える 、 バトルがある。 編 】  【 想像を超える、 自由がある。 編 】   ■ 『黒い砂漠 モバイル 』の事前登録、 引き続き 実施中! 『黒い砂漠モバイル』は事前登録者数に応じて、 正式リリース時に入手できるゲーム内アイテムがグレードアップするキャンペーンを実施している。 詳細は

今週末はマルチプレイで盛り上がろう。PS Plus未加入でもオンラインマルチが楽しめる「FREE MULTIPLAYER WEEKEND」開催

WEMADE SERVICEは、本日(2月14日)、スマートフォン向け新作ゲーム『イカロスM』の正式サービスを2月21日より開始することを発表した。『イカロスM』は、Unreal Engine 4で実現した美しいグラフィックで空を翔ける新感覚MMORPG。プレイヤーは「アサシン」「ウィザード」など5種類のクラスから好きなクラスを選び、広大な世界を冒険することになる。強大なボスと空中で戦闘を繰り広げる「飛行レイドボスバトル」や、300種類以上のフィールドモンスターを仲間にして騎乗や共闘ができる「フェローシステム」が本作の大きな特徴となっているほか、1vs1から50vs50まで大小さまざまな規模で繰り広げられるバトルコンテンツなども楽しむことができる。また、2月14日現在で事前登録者数が40万人を突破したことも併せて発表した。■リリース日決定記念! Twitterフォロー&RTキャンペーン公式

海外:最大1万人で対戦可能な宇宙船デスマッチゲーム『Aether Wars』発表!

 任天堂は本日配信されたプレゼンテーション番組「NintendoDirect2019.2.14」にて,99人同時対戦のバトルロイヤルパズルゲーム「TETRIS99」をNintendoSwitchOnline加入者特典として配信すると発表した。なお,配信はNintendoDirect終了直後に始まっている。

 ゲームオンは本日,ファンタジーMMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」にて,最新アップデート“バルロナの時空間-再訪-”を実装し,ダンジョン“バルロナの時空間”がバランス調整されて復活した。また,新アバター“トッケビアバター”がTERAガチャに登場する。

『ディビジョン2』のオープンベータテストが、3月1日から3月4日にかけて実施される。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One。『ディビジョン2』では先日プライベート・ベータテストが実施され、本作の序盤ミッションや仕様変更されたPvP・ダークゾーン、エンドコンテンツの一部などにアクセスできた。

 よむネコは、VR(Oculus Rift/HTC Vive/Windows Mixed Reality)用オンラインアクションゲーム「ソード・オブ・ガルガンチュア」のクローズドβテストを2月15日より22日にかけて開催する。これに伴い2月13日より公式Discordにて日本語、英語版あわせて100名のテスターを募集する。

海外:ミリタリーサンドボックス『Arma 3』、2月14日から4日間のフリープレイがスタート

 スクウェア・エニックスは本日,MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」のアップデート“Patch4.55”を実施,大規模PvPコンテンツの「ヒドゥンゴージ(機工戦)」と,ストーリー「禁断の地エウレカ:ヒュダトス編」の公開を行った。

「機動戦士ガンダムオンライン」新規会員登録

ある朝、『ハースストーン』をプレイしていた私が遭遇した謎の現象…「ハッカーの烙印」体験記

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは本日,MMORPG「星界神話-ASTRALTALE-」にて,新ダンジョン「異変・輪廻の祭壇」と,新しいアバターの部位「髪飾り」を実装するアップデートを行った。その他,限定顔アバターや特別なアイテムが交換できるバレンタインイベントも同時に開催されている。

Wargaming、「WoT: Mercenaries」 サービス開始5周年。プレーヤー数は1,800万人を突破プレミアム戦車が無償で入手できるイベントなどを開始

 ウォーゲーミングジャパンは、プレイステーション 4/Xbox One用オンラインタンクバトル「World of Tanks:Mercenaries」のサービス開始5周年とプレーヤー数が全世界で1,800万人を突破したことを記念して、アニバーサリーイベントを2月12日から開始した。

ネクソン、10-12月期の営業利益は前年同期比67%減の39億円…売上減少と減損損失で

ネクソン<3659>は、本日(2月12日)、第4四半期(2018年10月~12月)の連結決算(IFRS)を発表し、売上高526億7500万円(前年同期比で12.5%減)、営業利益39億0700万円(同66.8%減)、最終利益48億3000万円(前年同期22億1000万円の赤字)となった。同社では、売上収益の減少に加えて、ナット・ゲームズのゲームIP及びのれんに係る減損損失として29億8500万円を計上したことが響いた、としている。IFRSでは、減損損失については、日本基準と異なり、営業利益に影響を与える「その他費用」に計上される。

【DGT特集Vol.1】ゲーム運営に特化したDeNAの子会社

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>が配信するモバイルゲームの運営を専門に行う子会社として、2015年に設立されたDeNA Games Tokyo(略称DGT)。そこで今回から「DGT特集」と題し、DeNA Games Tokyoのキーマンたちへのインタビューを実施する。記念すべきVol.1は、2018年8月1日付で、企画部部長から同社代表取締役社長に就任した川口俊氏。DeNA Games Tokyoの設立の背景やタイトル運営において大切にしている方針、運営力を高めるために注力していること、さらに今後のビジョンについてお話を伺った。株式会社DeNA Games Tokyo代表取締役社長川口 俊 氏 ■ゲーム運営に特化し、ゲーム好きのメンバーが集まるDGT――:本日はよろしくお願いいたします。まず始めに、DeNA Games Tokyoの会社概要と設立の背景につい

Paradox Interactiveがまさかのマッチングアプリを展開?『Vampire: The Masquerade』関連のARGという声も

グリー、Supercellとの日本における特許紛争での和解が成立 グリーが保有する日本国内の特許についてライセンス契約を締結

グリー<3632>は、本日(2月12日)、Supercellと日本で配信するゲームについて特許侵害訴訟及び差止の仮処分申立てを東京地方裁判所に提起していた事案について、両社の間での和解が2019年2月9日付で成立したことを発表した。和解の成立により本件訴訟は終了したことになる。今回の和解により、グリーが保有する日本国内の特許についてライセンスを提供する契約を締結する。ライセンスの対象特許やその他の和解内容については、両社間における秘密保持義務の対象となっている。

DMM GAMES、韓国におけるゲーム開発会社の開拓やライセンスイン/ライセンスアウトを行う子会社DMM GAMES KOREAを設立

DMM GAMESは、本日(2月12日)、韓国国内の優良なゲーム開発会社の開拓や、韓国におけるゲーム事業展開(ライセンスイン/ライセンスアウト)のための子会社「DMM GAMES KOREA Co., Ltd.」を昨年12月に設立したことを発表した。今回のDMM GAMES KOREAの設立によって、多数存在する韓国のゲーム開発会社の発掘・支援・開拓を積極的に行っていく。また、韓国の優良なゲームコンテンツの日本の国内市場へ展開や、DMM GAMESが持つ様々なゲームコンテンツの韓国市場での展開などを予定しているという。<新子会社概要>名称:DMM GAMES KOREA Co., Ltd.主な業務内容:ゲーム開発会社の開拓、韓国におけるライセンスイン/ライセンスアウト営業開始日:2018年12月1日支社長:李貞勲

WoT

Supercell、『クラッシュ・オブ・クラン』で「レイアウトエディタ機能」を復活

Supercellは、『クラッシュ・オブ・クラン』で「レイアウトエディタ機能」を復活したことを明らかにした。「レイアウトエディタ機能」は、グリーから特許権侵害の仮処分命令申立てが2017年5月18日、5月25日、7月13日、7月27日に提起されたことを受けて2018年1月より削除されていた。【関連記事】・Supercell、『クラッシュ・オブ・クラン』から一部機能を削除…グリーとの特許紛争に対応・グリー、Supercellとの特許紛争についてのコメントを公開 2016年9月に話し合いを提案 十数件の特許の使用差止の仮処分を申立て・Supercell、『クラッシュ・オブ・クラン』での特許紛争に関してアプリ内で反論

海外:KOG,オンラインアクション「KurtzPel」のクローズドβテスト参加者を募集中

 韓国のKOGが開発を進めるオンラインアクション,「KurtzPel」のテスター募集が行われている。詳細は発表されていないものの,近日中に全世界を対象にクローズドβテストが行われる予定になっており,希望者は誰でも公式サイトから登録が可能だ。

『GTAオンライン』のチートツール業者に1560万円の賠償請求下る。ゲーム内に混沌をもたらす悪質ツールを開発・販売

Take-Twoがオンラインゲーム『グランド・セフト・オート オンライン』内で用いられていたチートツール販売業者を起訴した結果、販売業者に対し15万ドル(日本円で約1650万円)の損害賠償を命じていたことが明らかとなった。

ガーラ、第3四半期は売上高26%増、赤字幅縮小…スマホ向けオンラインRPG「Flyff Legacy」貢献

ガーラ<4777>は、第3四半期累計(4~12月)の連結を発表し、売上高6億9000万円(前年同期比26.8%増)、営業損益1億7300万円の赤字(前年同期2億2700万円の赤字)、経常損益1億6900万円の赤字(同2億2200万円の赤字)、最終損益1億7300万円の赤字(同2億2700万円の赤字)だった。 スマートフォンアプリ事業で「Flyff Legacy」を中心にアプリの売上高が伸びたことで26%増収を達成した。これに伴い、売上原価やマーケティング活動費用の増加などが負担となり、引き続き赤字となった。セグメント別では日本の売上が減少した一方、主力の韓国セグメントが大きく伸びたという。

 アソビモは本日,新作スマホ向けアプリ「アヴァベルルピナス」の正式サービス開始を発表した。本作は,同社の「アヴァベルオンライン」をベースに,“カワイイ”を加えて作られたMMORPG。アヴァベルオンラインの奥深さはそのままに,シンプルかつ爽快なバトルを楽しめるという。

Webzen、MMORPG「ミュー奇蹟の大地」の“ナイトウィーゴ”のアクションフィギュア彩色バージョンが公開。予約受付は2月12日から

海外:街づくりMMO『Romans: Age of Caesar』発表!PC/モバイル向けに2019年後半配信

台湾:「マビノギ」のIPをもとに作られた新作アプリ「瑪奇 - 夢想生活」が台湾で配信。Nexon Koreaの公式ライセンスを受けたMMORPG

 MMORPG「マビノギ」のIPをもとに作られた,新作スマホ向けアプリ「瑪奇-夢想生活」が台湾で配信中だ。NexonKoreaの正規ライセンスを受けており,あの特徴的なグラフィックスや,多彩な生活系スキルなどを存分に楽しめるようだ。日本語版の登場にも期待したい一作である。

 スクウェア・エニックスは,MMORPG「ファイナルファンタジーXI」で2月のバージョンアップを,本日実施した。内容は,「アンバスケード」のバトル内容と報酬の更新,マウントとしてあの“古代の飛翔機”が登場,赤魔道士の一部アビリティ調整といったもの。各種キャンペーンの情報にも注目だ。

【インタビュー】DeNAプロトタイプ開発の裏側…独自フレームワーク「Chimera」の利点と今後の展望、そして

スマートフォンゲーム黎明期から数々のヒットタイトルを世に送り出し、市場においてその存在感を示し続けるディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>。その屋台骨を支えているのがゲーム開発と言える。近年、内製で新規タイトルの開発を積極的に取り組んでいる印象があるが、DeNAのゲーム開発における技術的な発信自体はメディアを通じてあまり公になっていない。そこで本記事では、DeNAのゲーム開発において重要なポイントとなるプロトタイプ開発の裏側や独自フレームワーク「Chimera(キメラ)」の詳細、そして"ものづくり"に対するスタンスについて、同社エンジニアにお話を伺った。ゲームコンテンツ事業部第二開発部企画開発グループ宇塚貴紀氏(写真左)ゲームコンテンツ事業部第二開発部技術第二グループ大久保新樹氏 (写真右) ■丁寧な設計よりもシンプルかつスピーディーなプロトタ

【ゲームエイジ総研調査】1月のゲームアクティブユーザーの全体規模は206万人増の3463万人に拡大

​ゲームエイジ総研は、定期刊行レポート「Monthly Game Trend Ratings Plus」第88号(2019年2月号)を公開した。ゲームアクティブユーザーの規模を推計したとのこと。それによると、1月のゲーム市場全体のユーザー規模は、 昨年10月から2か月に渡り続いていた下落から大幅な回復見せ、3463万人で着地した(前月比+206万人)。ゲーム専用機ユーザーも前月から+138万人増加して1122万人、 汎用機ユーザーも前月から+146万人増加し3094万人だった。例年は年末商戦の12月まで増加傾向をみせ、 年明けはその反動から下落することが多かったが、 前年末は下降トレンドが続いた上に、1月発売タイトル数が多かったこともあり大幅に上昇したという。【ゲームユーザー規模の推移】 Monthlyゲーム・トレンド・レイティング

新作バトロワ『Apex Legends』72時間でプレイヤー1000万人を達成―勢いが止まらない!

VR体験の満足度は85%。マクロミルがVRに関する意識調査の結果を報告

 旬な話題やネタについてアンケート調査を行い,ニュースレターとして配信しているマクロミルがVRについてのアンケート調査を行い,その結果を発表した。動画やゲーム,アトラクションなど,5人に1人がVRを体験しており,そのうち85%が,「満足だった」と答えているという。

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